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5588-5591:フローニンゲンからの便り 2020年3月3日(火)

March 5, 2020

本日の言葉

A bird doesn’t sing because it has an answer, it sings because it has a song. Zen poetry

 

本日生まれた8曲

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タイトル一覧

5588. 今朝方の夢

5589. 親友のメルヴィンが示してくれた新たな方向性:ダンスへの関心

5590. 踊りへの目覚め

5591. 4月に購入予定の書籍

 

5588. 今朝方の夢

 

時刻は午前6時を迎えた。いつも日記や作った曲には曜日を記入しているのだが、昨夜はふとその日が何曜日だがわからなくなっていた。昨日が月曜日であったことがにわかに信じられないが、月曜日だったので今日は火曜日ということになる。

 

今日は午後から、かかりつけの美容師のメルヴィンの店に行く。いつも6週間に一度髪を切ってもらっており、メルヴィンとの会話はいつも楽しみだ。

 

髪が伸びてくると洗髪や乾燥が面倒なので、今後は5週間に一度髪を切ってもらうことにしても良いかもしれない。本日髪を切ってもらった後に次回の予約をする際にはそうしよう。次回はアテネ旅行から帰ってきたあたりのタイミングになるだろう。

 

このところは日記の執筆よりも読書や創造活動に力を入れている。おそらく今の時期はそれで良いのだろう。

 

日記を書きたくなったときに書きたいだけ書けば良い。この一連の日記は他者に読んでもらうことを前提にしていないのだから、もう少し自分の探究内容について踏み込んで書いても良いかもしれない。特に作曲理論についてや、作曲実践を通じて得られた身体感覚について記述していくことを検討する。

 

それでは今朝方の夢について振り返りをし、その後に早速早朝の作曲実践に取り掛かりたい。夢の中で私は、父が運転する車の中にいた。

 

今車を走っている場所は日本ではなく、どこかの外国である。過ぎ去っていく車の様子を見ると、一様に右ハンドルであったから、国の絞り込みができるが、それがどこかはわからない。ひょっとすると、イギリスかもしれない。

 

イギリスのような雰囲気を発する海沿いの山道を、父が運転する車に乗っており、父と談笑しながらドライブを楽しんでいた。対向車が私たちの車にぶつかりそうな位置を走ってくることが気になっており、何台か対向車とすれ違った後に、本当にある一台の対向車とぶつかりそうになってしまった。

 

父はとっさにハンドルを切り、私たちの車は道の外の砂利道に落ちた。車道に戻ると危険のように思えたので、私たちはその砂利道を走ることにした。

 

すると、砂利道の先に、白と黒の色をした階段があり、車がその階段の中に吸い込まれていき、私たちの身体は階段の上にいた。最初父と私は戸惑ったが、どうやらその階段は車を上に運んでくれるらしかった。

 

私たちはその階段を上って行き、階段の中腹で大柄なアフリカ系の外国人とすれ違い、挨拶を交わした。階段を上ってみると、そこは水族館になっていた。せっかくなので父と私は水族館を楽しむことにした。

 

チケットを購入し、早速中に入ってみると、そこには珍しい生き物たちがいた。父は少し急ぎ足で水族館を回ろうとしていたが、私はせっかくなのでゆっくり楽しもうと提案した。ある部屋にワニやウツボがいて、私はまずウツボの泳ぐ姿に釘付けになっていた。

 

ウツボの後ろから別の大きな魚がゆっくりと泳いで来て、ウツボと横に並びながら泳ぐ姿は微笑ましかった。ウツボが入った水槽の横の水槽には綺麗な小魚がいた。しかし不思議なことに、小魚のうちの何匹かが水槽から外に出て、地面で何かを食べていた。見ると、彼らは砂糖菓子のような塊を一生懸命食べていた。

 

すると横にいた父が口を開き、どうやら父が持っていた砂糖菓子の塊が水槽のガラスにぶつかってしまい、ガラスにヒビが入り、そこから魚たちが外に出て、その砂糖菓子を食べ始めたとのことだった。私はしばらく外に出た魚たちの様子を見守り、大丈夫そうだったのでその場を後にした。

 

水族館の周りにはその他にも美術館や日本庭園などがあったので、父と私は次に日本庭園に向かった。その途中、レストランがたくさんある場所を通り抜けていくと、レストランで少し休憩をしてから日本庭園に行こうかということになった。休憩と言ってもそこで長居することは考えておらず、私たちはレストランで飲み物だけを注文し、ひと口、ふた口飲み物をレストランの中で飲み、残りは外で歩きながら飲むことにした。

 

飲み物の支払いを父がしようとしたところ、会計を担当した女性は日本人だった。その方は驚くほど小さく、見た目はとても若かった。

 

親切にもその方が、この周辺の観光名所を私たちに教えてくれた。ちょうど今から行く予定の日本庭園も見所がたくさんあるとのことだった。

 

今朝方はそのような夢を見ていた。実はその他にも夢を見ており、それは午前3時に目覚める前に見ていたものだ。

 

今朝方は珍しく二度寝をし、起床した午前5時前に見ていたのが上述の夢だ。午前3時に目覚めた時の夢も肯定的な感覚を持つものだったと記憶している。

 

夢の中の自分が、覚醒状態の自分と同じように、夢の中で身体感覚に意識を向けることはまだできていない。フローニンゲン:2020/3/3(火)06:32

 

5589. 親友のメルヴィンが示してくれた新たな方向性:ダンスへの関心

 

またしても親友のメルヴィンが人生の新たな方向を私に与えてくれた。そんなことを思う。

 

今日は午後にかかりつけの美容師のメルヴィンの店に行き、髪を切ってもらった。いつもは様々な話題について話すのだが、今日は本当にダンスのことだけを話した。

 

以前言及したように、メルヴィンは17歳からダンスを始め、今でもダンスを行っている。以前はダンスの先生をしていたそうであり、美容師の仕事だけではなく、仕事のない日はボルダリングジムの2階にあるダンススタジオでダンスを教えることも計画しているそうだ。

 

以前はメルヴィンにボルダリングを紹介してもらい、ボルダリングを始めた。冬の時期は天気が悪く、ジムに行くことから遠のいており、ここ最近はもっぱらウォーキングやジョギングを楽しんでいた。

 

だが、今日のメルヴィンとの会話によって、ダンスを本格的に始めようと思った。ダンスと言っても様々な種類がある。私が始めようと思っているのはExpressive Artとしてのダンスであり、仮に近いものを挙げるとするならば、シュタイナーの提唱したユーリズミーに近い。

 

ここ最近は意識状態や身体感覚の開発に関する探究に力を入れていた。いかなる能力領域·知性領域においても、身体意識というのが極めて重要であり、それは高度な抽象思考を伴う数学や哲学、さらには音楽を含め、いかなる領域も微細なものを把握し、それを身体感覚を伴った形で操作するということが不可避に要求されることに注目をし始めていた。

 

端的に言えば、いかなる領域においても、その領域内における能力·知性を開発していく際に、身体感覚を涵養していくことが鍵を握る。これは様々な学説や研究結果を見てきた末に行き着いた一つの結論である。

 

学習や実践において、意識の状態を整えること、ないしはその学習や実践にふさわしい意識状態に参入すること、そして学習や実践を通じてその領域固有の身体意識を開発していくことが、当該領域内における発達をもたらすことが明確なものになり始めている。

 

手応えのあるそのような発見事項を意識することがここのところは多く、身体実践を見直そうと思っていた矢先に今日のメルヴィンとの会話があった。メルヴィンとの会話の間は四六時中彼にダンスについて質問をしていた。

 

ダンスであれば自宅でもできることがこの季節にとっては有り難い。幸いなことに、ダンスの先生をしていたメルヴィンが今度ダンスの基礎を教えてくれることになった。

 

メルヴィンのダンス哲学について話を聞くと、大変共感できるものであり、それは自分が作曲において大切にしていることとほとんど同じであった。

 

上述の通り、今私が関心を持っているのは特定のジャンルに括られるようなダンスではない。どちらかというとユーリズミーに近いものであり、自分の内奥を身体表現を通して自由に形にしていくことに関心がある。

 

ここ数日を振り返ってみたときに、私はふと画家のポール·クレーに関心を持ち、この夏にスイスのベルンに行くことにした。その際に、スイスのバーゼル郊外にあるドルナッハの街を訪れ、シュタイナーの思想が学べる精神自由科学大学を訪問しようと考えていた。

 

そこではシュタイナー思想に基づいた音楽、絵画、そしてユーリズミーが学べる。これはとても大きな偶然のように思える。何かの導きに違いない。そんなことを思わずにはいられない。

 

精神自由科学大学で学ぶのは、欧州永住権を取得した後にしようかと思っていた。さらには、博士課程をカリフォルニアのCIISかソフィア大学で取得した後にしようかとも思っていた。

 

もしかすると、博士号を取得する前に精神自由科学のプログラムで1年、ないしは2年ほどシュタイナー思想と三つの芸術領域を包括的に学び、その後に博士課程に進学するのがいいかもしれないと思い始めている。

 

いずれにせよ、この夏にドルナッハを訪れる際には、精神自由科学大学のアドミッション担当の方に連絡をし、プログラムについて直接話を伺ってみようと思う。フローニンゲン:2020/3/3(火)20:08

 

5590. 踊りへの目覚め

 

私が中学一年生の時に、社会の資料集に掲載されていたイスラム神秘主義のスーフィズムにおけるズィクル(回転舞踏)の写真に釘付けになっていたことを以前言及したように思う。

 

ジョン·エフ·ケネディ大学に留学中、「変性意識」というタイトルのコースを受講していた際に、コースでお世話になっていた教授にスタニスラフ·グロフのホロトロピック·ブレスワークのワークショップを勧められ、コースを一緒に受講していた友人たちと一緒にバークレーで行われたワークショップに参加したことがある。

 

その時に、呼吸と音楽を用いて強い変性意識を引き起こせることを体験として学んだのだが、世界の様々な宗教やシャーマニズムの伝統において、ダンス的な身体運動を通じて変性意識を引き起こす儀式を取り入れていることが前から気になっていた。

 

中学一年生の時に、ズィクルというダンスが引き起こす特殊な意識状態に妙に関心を示していたことが、今私をダンスに向かわせている。サンフランシスコでヨガのインストラクターをしていた時も、緩やかなダンスの要素を取り入れたマインドフルネス·ムーブメントを中心に教えていた。

 

あの時の私も、きっとダンスの何かに惹かれていたのだろう。今日親友のメルヴィンと会話をしたとことによって、何かが一本の線でつながったような感じがした。

 

もちろん、引き続き作曲実践を創造活動の核に据えていくが、そこにダンスも加えようと思う。できればユーリズミーをきちんと学びたい。ディプロマを取得するほどでなくても、スイスのドルナッハにある精神自由科学大学で理論と実践を学びたいと思う。

 

親友のメルヴィンの話の中で、いくつか興味深いものがあった。メルヴィンは以前気功を習っていたそうであり、今でもダンスをしている最中に気を生成したり、気を練ったりすることを行っているそうだ。

 

さらには、3週間前にダンスフェスティバルに参加した際には、自分よりも若いダンサーたちがたくさんいながらも、彼らの中で1人もメルヴィンを本気にさせるようなエネルギー量を持つダンサーがいなかったという話を聞いた。

 

メルヴィンは基本的に自由な表現としてダンスを楽しんでいるようだが、時々競技としてダンスコンテストのようなものに参加することもあるそうだ。メルヴィンの言葉を日本語に翻訳すれば、「ダンス対決」のような言葉になるだろうが、そうした対決においては、基本的に技術の差というよりも、エネルギー量の差が勝敗を分けるらしい。

 

私はそうしたダンス対決には興味はないが、踊り手のエネルギー量については関心があり、例えばダンスを2人、ないしは複数人で行うことはグループセラピー的な役割を果たすのではないかと思ったのである。

 

例えば2人であれば、エネルギーの交換ワークという形を取ることができる。それはタントラヨガ的な形で、ダンスを通じてお互いにエネルギーを交換し、お互いの治癒と変容を支え合う。

 

メルヴィンと私はいつも髪を切る手を止めて、ついつい話に熱中してしまうのだが、今日は髪を途中まで切ってもらった後に、その場で一緒にダンスを少しばかりした。髪を切ってもらった後にも音楽に合わせてまた踊った。そこでは単にお互いが自由に踊ることを楽しんだだけではなく、お互いの動きを幾分シンクロさせる形でエネルギーの交換現象が起こっていた。

 

フローニンゲン大学に在籍していた時、精神次元における種々のシンクロ現象を複雑性科学の手法を用いて研究していたのだが、その時の研究について思い出し、ダンスでもまさにそうしたシンクロ現象が身体次元及び精神次元の双方で起こっていることが大変興味深く思えた。

 

メルヴィンが店でかけてくれた音楽に基づいてダンスをすると、それはソマティックセラピーのみならず、ミュージックセラピーの要素も兼ね備えていると思ったのである。ダンスは治癒と変容のための1人称的な実践としての側面だけではなく、他者と共に踊ることを通じて2人称的な実践にもなりうること。その点も含めると、音楽に合わせて踊るダンスは治癒と変容実践として大変奥が深いと思わされた。

 

帰宅後、早速ユーリズミーについて調べてみると、クラシック音楽の名曲に合わせてステージパフォーマンスをしている動画を見つけた。私がまず見たのは、ベートーヴェンのピアノソナタのある曲に合わせて踊るものだった。その踊りが実に優雅であり、伸びやかであり、そして自由であることに大変感銘を受けた。

 

その動画を見て、明日からは朝のヨガをユーリズミーの踊りに代えようと思った。早朝のその瞬間の気分に合うようなピアノ曲を選び、その曲の流れに従う形で踊ってみる。早朝、夕方、就寝前の3回ほど踊ってみようと思う。

 

メルヴィンにダンスの基礎を教えてもらったので、今夜早速踊ってみる予定だ。その際には、上記の動画を参考にして、クラシック音楽のピアノ曲に合わせて踊ってみる。明日以降は、他のジャンルのピアノ曲や、ピアノ曲だけではなく、幅広く様々な音楽ジャンルの曲に合わせて踊ってみようと思う。

 

これであれば天気が悪い日でも自宅で楽しみながら体を動かすことできる。そして何より、ダンス中に呼吸と身体の内側に意識を向けることは、自分の身体意識を涵養する上で大きな役割を果たすだろう。フローニンゲン:2020/3/3(火)20:38

 

5591. 4月に購入予定の書籍

 

先ほどの日記で書き留めたように、今夜からは就寝前の30分ほどの時間を使って、静かなピアノ曲に合わせて踊りを踊ってみようと思う。その時には、ヨガや気功、あるいは太極拳的な動作を意識し、自分の身体エネルギーを高めることを意識する。

 

踊りそのものが治癒と変容に向けた実践になるようにし、エネルギーワークとしてダンスをする。その時に、自分のためだけに踊るのではなく、ここ最近入浴中·仮眠を取る前·就寝前に行っている遠隔ヒーリングのように、踊りを通じてある特定の他者の治癒と変容を促すことを意識してみようと思う。

 

端的には、祈りとしての、そして遠隔ヒーリングとしての要素を入れた形で朝·夕方·夜に踊りを踊る。今夜寝る前に踊りをする際には、ベートーヴェンとモーツァルトの曲を流す。

 

明日からは、自分が作った曲に対しても身体を動かしてみようと思う。さらには、作曲中にも身体を動かし、文字通り、身体運動として作曲を行ってみよう。

 

ここからは、ダンスを日々の実践に取り入れてみて、どのような変化が自分の心身に起こるのかを観察していく。さらには、ダンスを通じて特殊な意識状態に入っていく方法も探究していく。

 

探究に関して言えば、4月にまた書籍を注文する際には、ユーリズミーに関する書籍を何冊か購入しようかと思う。3月に関する書籍の一括注文は、一昨日に20冊、昨日にポール·クレーの日記を購入したことにとどめ、4月に入ってからすぐに書籍の購入リストを再検討する。

 

今のところ、ユーリズミーに関する書籍、音楽理論に関する書籍(とりわけ20世紀以降のハーモニーと無調音楽におけるハーモニー)、シュタイナーの経済思想に関する書籍、伝統的な経済学の枠組みにおける経済思想の歴史、精神分析と組織行動及び社会(政治と経済)、などの領域の書籍を購入しようと思う。購入予定リストに追加するのは今のところ下記のような書籍であり、それらを日を改めて再吟味する。

 

ユーリズミーに関する書籍

·Audacious Euphony: Chromatic Harmony and the Triad's Second Nature

·Eurythmy, Its Birth and Development 

·The Zodiac Gestures in Eurythmy

·Eurythmy Movements and Meditations: A Journey to the Heart of Language

·Eurythmy: Rhythm, Dance and Soul (Rudolf Steiner's Ideas in Practice Series): Chapter “Eurythmy as a healing tool” is interesting

·Come Unto These Yellow Sands: Eurythmy, Movement, Observation, and Classroom Experience

·Eurythmy Therapy

·The Early History of Eurythmy (Collected Works of Rudolf Steiner) 

·Introductions to Eurythmy: An Extension of Goethe's Morphological Thinking Within the Realm of Human Movement: Volume 1, 2nd Edition

·Introductions to Eurythmy: An Extension of Goethe's Morphological Thinking Within the Realm of Human Movement: Volume 2, 2nd Edition

·The Physiology of Eurythmy Therapy

·Eurythmy Forms for Tone Eurythmy 

 

音楽理論に関する書籍

·The Schillinger System of Musical Composition in 2 volumes by Joseph Schillinger

·Twentieth-Century Harmony: Creative Aspects and Practice 4th Revised ed. Edition

·The Structure of Atonal Music

·Other Harmony: Beyond Tonal and Atonal

·Self-Similar Melodies

 

シュタイナーの経済思想·社会思想に関する書籍

·Rethinking Economics: Lectures and Seminars on World Economics (Collected Works of Rudolf Steiner): 14 lectures in Dornach, July 14-August 6, 1922 (CW 340) 6 seminars in Dornach, July 31-August 5, 1922 (CW 341)

·Social Threefolding: Rebalancing Culture, Politics & Economics - An Introductory Reader

·The Fundamental Social Law: Rudolf Steiner on the Work of the Individual and the Spirit of Community

·The Social Question: A Series of Six Lectures by Rudolf Steiner given at Zurich, 3 February through 8 March 1919 (Bn/GA Number 328 in the Bibliographical Survey, 1961)

 

伝統的な経済学の枠組みにおける経済思想に関する書籍

·The Oxford Handbook of Philosophy of Economics

 

精神分析と組織行動及び社会(政治と経済)に関する書籍

·The Psychoanalysis of Organizations (Routledge Mental Health Classic Editions)

·Organization in the Mind: Psychoanalysis, Group Relations and Organizational Consultancy 

·The Unconscious at Work

·The Systems Psychodynamics of Organizations: Integrating the Group Relations Approach, Psychoanalytic and Opens Systems Perspectives

·Psychodynamic Organisational Theory

·The Good Society and the Inner World: Psychoanalysis, Politics and Culture

·Psychoanalysis, Society, and the Inner World

·Psychoanalysis, Class and Politics

·Visual Politics of Psychoanalysis: Art and the Image in Post-Traumatic Cultures

フローニンゲン:2020/3/3(火)21:14

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