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5494-5497:フローニンゲンからの便り 2020年1月29日(水)

January 31, 2020

本日の言葉

The man, the art, the work: it is all one. Eugen Herrigel

 

本日生まれた10曲

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タイトル一覧

5494. 治癒のひと段落と身体意識の涵養

5495. 今朝方の夢

5496. 今朝方の夢の続き

5497. 形態形成場仮説の実感:「運命」と「使命」

 

5494. 治癒のひと段落と身体意識の涵養

 

初雪から一夜が明けた。今、静寂に包まれた闇がこちらに微笑みかけている。

 

今朝は午前4時過ぎに起床した。ここ最近はグロスボディのみならず、サトルボディやコーザルボディ次元での身体が深い休息を取り、治癒が進行していたために、起床する時間はあまり早くなかった。

 

今朝方4時過ぎに目覚めた時に、治癒がひと段落したことを知った。現在の時刻は午前6時を迎え、起床してからはいつものように呼吸法とヨガを行った。それ以外には、部屋にいた少し大きめの蜘蛛を生きたたまま捕まえて窓から外に逃したり、浴室の鏡の汚れに気づいたのでそれを磨いていた。

 

その後、いつものようにパソコンを立ち上げてみると、ソフトウェアのアップデートを要求されたので、それを行ってみたところ、今回は大きなアップデートのようであり、随分と時間がかかるようであった。そうしたことから、待ち時間には、これから行う早朝の作曲実践に向けた準備を行なっていた。

 

それが終わってもまだアップデートが完了していなかったので、昨日から読み始めていた“Biodynamic Craniosacral Therapy”のVolume 2を読み進め、170ページほど一気に読んだところでようやくアップデートが完了した。

 

自分自身もここ最近小さな変容を経たようであり、今の目の前にあるアップデートされたパソコンに親近感を覚える。昨年の秋に銀座で購入したこのパソコンと今後も長く付き合っていこう。

 

昨日に言及していた21冊の哲学書は来月の初旬に注文してしまってもいいかもしれない。今の私は、それほどまでに哲学探究を欲している。

 

今朝起床してから白湯を飲もうとしていると、パリで3年半もの間集中的に小説探究と思索に耽った辻邦生先生に思いを巡らせた。おそらく、あの3年半の集中的な探究と思索がなければ、小説家としての辻邦生はいなかったのではないかと思う。

 

今の私も、集中的に哲学的探究と思索を行なっていく時期にあるように感じる。それは直感(gut feeling)である。

 

そういえば昨日、協働中のある方々と話をしているときに、身体感覚について話題になった。その時の話を思い出しながらふと考えていたのは、肚を作り、肚とつながることの大切さ、及び肚から情報を得ることの重要性である。

 

そこからさらに、身体意識を涵養していけば、本来身体情報を得ることができるはずなのだが、現代人はなかなかそれができていないのではないかという問題意識が芽生えた。協働先の会社の人たちにもそうした傾向が見られることがわかっており、それについてフィードバックをしたのが昨日のミーティングでの出来事だった。

 

自分の命を使って取り組む使命を見つけるためには、そもそも直感的にそれが何かを掴む力が必要であり、その根源には肚があり、身体から情報を受け取る感覚を育んでおく必要があるのではないかと考えていた。今日も引き続き、身体意識について考えを巡らし、自分の身体意識を涵養していくことを意識的に行なっていく。

 

脳と意識の状態に強い関心を示し、呼吸と身体を改めて意識し始めてから日が浅いが、すでに効果を実感している。同時に、普段体を動かさない人のエネルギーの淀みに対して敏感に気付くようになり、そうした人の言葉には力が欠如していることにも気づき始めている。

 

端的には、常日頃から身体を適度に動かし、身体意識を涵養していない人の言葉には負のエネルギーが宿っていることが一目瞭然でわかってしまう。そこには、治癒や変容を促すのとは逆向きのエネルギーが内包されている。

 

今日も午後にジョギングがてら街の中心部のオーガニックスーパーに出かけるが、それもまた身体意識を涵養する時間と場になるだろう。フローニンゲン:2020/1/29(水)06:16

 

5495. 今朝方の夢

 

身体の深い治癒がひと段落したことに伴ってか、今朝方は印象に残る夢をいくつか見ていた。それらについて書き留めてから早朝の作曲実践に取り掛かりたい。

 

夢の中で私は、駅のプラットフォームの上にいた。そのプラットフォームは驚いたことにプールになっていた。より厳密には、列車が走る線路がプールになっており、そこで泳げるようになっていたのである。

 

プラットフォームに到着した時、今から泳ぐ気満々でいたのだが、その施設の係員であるオランダ人の女性が、もう少しで施設の利用ができなくなると笑顔で述べてきた。それを聞いて私はすぐに泳ごうと思って泳ぐ準備を始めた。

 

すると、線路の上を勢い良く2人の男性が泳いでこちらに向かってきた。プラットフォームに上がった2人を見ると、小中高時代の親友だった(SI & YU)。

 

2人に水の状態と、線路の上を泳ぐことの気持ち良さはいかほどかについて尋ねた。すると、「最高だ」とのことだった。それを聞いて私も早く泳ぎたいと思い、いざ準備をして線路の水に飛び込もうとすると、時刻は午後6時を目前としており、もう泳げない時間になっていた。

 

私は飛び込むことをやめ、少しばかり残念な気持ちになりながらも、また次回にしようと思った。すると、駅の階段から2人の女性がプラットフォームに上がってきた。

 

見ると、小中学校時代の友人だった。彼女たちにもう泳げる時間は終わってしまったことを伝えると、彼女たちも残念な表情を浮かべたが、それは仕方ないとすぐに開き直った。すると、線路の上を水上サーフィンのような形で1人の外国人が通り過ぎていき、線路の上でもサーフィンができるのかと驚きを持って私たちはその様子を眺めていた。そこで夢の場面が変わった。

 

次の夢の場面では、私は夢を眺める者としてそこにいた。それは、中学生ぐらいのいじめられている女の子のストーリーだった。

 

その女の子は特殊な感性を持っており、目には見えないものを感じる力があった。特に、目には見えない精霊のようなものを認識する力が傑出しており、彼女は常日頃からそうした精霊たちと交信をしているようだった。

 

学校の他の子供たちはそのようなものが見えるはずはなかったので、他の子供たちはその女の子のことを気味悪がり、いじめをしていた。私はどこかその女の子に共感するものを感じ、彼女のことを見守っていた。

 

すると、その子が深い森の中に入っていき、そこで精霊たちと交信しながら戯れている場面が現れた。しばらく彼女が精霊たちと楽しげに戯れていると、これまで彼女をいじめていた1人の女の子がその場に姿を現した。どうやらその子は彼女の後をつけていたらしかった。

 

森のその一角は不思議な空間であり、光り輝く花々とキノコが生えていた。輝く花々とキノコが風に揺られて踊っているようであり、それらも精霊のように私には見えた。

 

後を追ってきた女の子は、彼女がその場で精霊たちと戯れていることに最初驚いたが、どうやらその女の子も実は感受性が強く、精霊を感じることができるようだった。

 

するとその子は、これまで彼女をいじめてきたことについて彼女に謝った。すると2人は笑顔になり、そこからは2人一緒に精霊たちと戯れ始めた。

 

しばらく楽しい時間が続いたところで、1人の男の子がその場に姿を現した。彼もまた彼女をいじめていた1人である。彼は、彼女の横にいたこれまでいじめを行なっていた女の子を見て、「裏切り者」と罵った。そして、他のいじめグループのメンバーに言いつけてやると述べた。

 

すると突然、その男の子はその場に倒れ込んだ。見ると、彼はキノコの胞子を吸い込んでしまい、幻覚症状を患っており、さらには獣の精霊に取り憑かれてしまったようだった。

 

すると、いじめられていた女の子はすぐに彼のところに駆けつけ、お祓いをし、彼に対してヒーリングを施した。そこで夢の場面が変わった。

 

この夢については特に印象に残っている。2人の女の子が精霊たちと戯れている楽しげな光景、そしてその場の幻想的な雰囲気を忘れることはできない。

 

また、いじめられていた女の子に対して共感の念を持っていた自分が夢の中にいて、彼女はどうも他人ではなく、自分にとって大切な人のように感じられていたことを覚えている。フローニンゲン:2020/1/29(水)06:45

 

5496. 今朝方の夢の続き

 

先ほど2つの夢について書き留めたが、今朝方はその他にもまだ夢を見ていたので、それらについても書き留めておきたい。

 

夢の中で私は、東京の丸の内辺りのオフィスビルの1階にいた。その階にはレストランやカフェがあり、ちょうどあるレストランの前を通りかかった時に、最初のキャリアの時にお世話になっていた2人の上司がいた。

 

そのうちの1人は男性の上司であり、もう1人は女性の上司だった。前者の上司は一番お世話になっていた方であり、とても尊敬をしていた方だった。後者の上司はとても気さくな方で、その方が結婚退職をされる前に、牡蠣バーに連れて行ってもらったのを覚えている。

 

レストランの前を通り過ぎようとした時、私は2人のことに気づき、男性の元上司も私のことに気付いていた。女性の元上司は反対方向を向いていたから、私のことには気づいていなかったようである。

 

普通であれば私は2人に挨拶をしに行ったと思うのだが、私は気づかなかった振りをしてその場を後にしようとした。すると、私のことに気付いた男性の元上司が女性の元上司に私がそこにいることを伝え、その女性の元上司は私を呼び止めようとした。

 

私は、自分の名前が呼ばれていることに気付いていたが、それを無視してオフィスビルの2階に向かって行った。その女性の上司はまだ私の名前を呼び続けており、しまいには私の後を追いかけ始めた。

 

私は逃げるようにして2階、そして3階へと向かって行った。3階のメガネ屋に隠れようと思ったが、そこだと身を隠すには不適切だと思い、隣の織物屋に入った。そして、なんとか私は上司に気づかれずに上司をやり過ごした。

 

そこから私は、3階のフロアをぶらぶらと歩き、バルコニーのような場所に辿り着いた。先ほどまではオフィスビルだと思っていた場所が、どうやら欧州にある聖堂のように思えたのである。

 

そのバルコニーには、元同期がそこにいて、彼はタバコをふかしていた。私はその時、透明人間になる技を使っていたので、彼は私のことに気付いていなかったようだったが、私は姿を見せないままに彼に声をかけた。

 

すると彼は驚き、私のことを探していた2人の上司に私がそこにいることを伝えようとしていた。彼はタバコに火をつけたまま、急いで1階に降りて行った。私も彼の後を追うようにして1階に降りて行った。

 

するとそこには、聖堂前の大広場が広がっていた。そこで私は偶然にも、小中高時代の友人(AF)と出会った。出会ったと言っても、その時の私は透明人間であったから、彼は私の存在を察したと言った方が正確だろう。

 

私は透明人間のまま彼に話しかけ、そこから少しばかり話に花が咲いた。広場の中央を見ると、そこでアフリカ人の2人の男性が自転車を漕いでくるくると円を描いており、私たちは彼らに近寄って声をかけた。

 

2人のアフリカ人は笑顔を見せたが、黙っているままだった。すると、私たちの心が繋がり合い、私たちの日本語が彼らの母国語に自動翻訳される形で心の中で会話を交わしていた。

 

少しばかり彼らと会話を楽しんでいたところで、ふと広場の端を見ると、そこに小中学校時代の別の友人(SS)がいた。彼の存在に気づいた私は、彼のことを追いかける必要があると直感的に思い、2人のアフリカ人に別れを告げ、私は彼の後を追いかけた。

 

すると、すぐに彼に追いつき、どこに向かっているのかを彼に尋ねた。すると彼は前方を指差し、随分と離れたところにいる別の友人(TM)を追いかけているとのことだった。

 

そこで彼は大声を出して前方の友人を呼び止めようとし、コーラを飲めば大声が出せるとのことだったので、彼はコーラをカバンから取り出し、コーラを半分ほど一気飲みした。いざ彼が声を出してみると、それほど大きな声ではなかったが、不思議な振動波が出ており、それは前方の友人に届いた。そして、前方の友人の動きが遅くなったために、私たちはすぐに彼に追いつくことができた。

 

彼は帰宅中とのことであり、せっかくなので彼の家にお邪魔させてもらうことになった。彼に追いついた地点の道路を左折し、そこから突き当たりの曲がり角で右折をしたところに彼の家があった。

 

彼の家に辿り着いたと思ったとき、私は突然高さ数メートルのところから下に落ちた。着地すると、そこは彼の家の駐車場だったが、玄関と駐車場の落差に私は驚いた。

 

駐車場にはサッカーボールが転がっていて、私はそれを拾おうとしたところ、ボールは自然と駐車場を飛び出し、彼の自宅の前の坂道を転がり落ちて行った。私は転がっていくボールを見た後に、坂道の上の方に視線をやった。

 

すると、彼の家の隣は、高校時代にサッカー部に所属していた友人の家だった。ちょうどその友人が自宅の前の通りでリフティングの練習をしていたので、遠くから声をかけた。

 

そこで私はハッとして、坂道を転がって行ったボールの行方が気になった。すると、坂道の下の方から、小中学校時代の親友(YU)が笑顔でボールを抱えて坂道を登ってきた。私はボールが無事だったことにホッとし、また親友の彼と再会したことを喜んだ。

 

するとその瞬間、地面が揺れ始め、地震がやってきたことに気付いた。リフティングの練習をしていた友人、そして坂道からやって来た親友と私は、その場にじっとすることにした。

 

すぐに地震は収まったが、近くの家々からあれこれと物が外に飛び出していた。すると、隣の家から猪の親子が外に出てきて、自宅から飛び出してしまった物を拾いにやってきた。

 

父親らしき猪と、何十頭にもなる小さな猪がその場に姿を現した時には驚いた。父親らしき猪は人間の言葉を話し、日本語で子供たちに指示をして、一緒に物を自宅に運び始めた。

 

手のひらサイズの小さな子どもの猪たちが物を押す姿はとても可愛らしかった。ズルズルとダンボールが小さな猪に引かれていく姿を私は微笑みながら眺めていた。するとそこで夢の場面が変わった。

 

最後の夢の場面はとても短いものだった。私は一軒家の広い庭にいて、そこでタープを張り、両親と一緒にランチを楽しんでいた。

 

何の記念かは定かでないが、私は父と母に別々の贈り物をした。まずは母に花と和菓子か何かの贈り物をし、父にはお酒と一風変わったフローラルな珍味を贈った。すると、父は大いに喜び、今から一緒にそのお酒を飲もうと述べ、意気揚々と席を立って3人分のグラスを取りに行った。

 

そこで夢から覚めた。今日は随分と印象に残る夢を見ていたことがわかる。身体の深い治癒がひと段落し、再び自分の無意識が活性化されているようだ。今日もまた、右脳及び自分の無意識を十分に活用する形で創造活動に従事していく。フローニンゲン:2020/1/29(水)07:34

 

5497. 形態形成場仮説の実感:「運命」と「使命」

 

時刻は午後の9時を迎えようとしている。今日も創造活動と読書に明け暮れる1日だった。その充実感を言葉で語ることはもはやできない。日々がこのように充実感に包まれながら進行し、その充実感を包むようにして幸福感が日々を包んでいる。

 

今日は午前中から午後にかけて雨が降っていたが、夕方には晴れ間が顔を覗かし、その時を逃さずに街の中心部にジョギングがてら買い物に出掛けた。その足取りは軽やかであり、日々の適度な運動と自己ヒーリングによって、身体の状態がすこぶる良い状態であることに気づく。

 

午前中に、先日届いた“Infinite Mind The Science of Human Vibrations (1989)”を読みながら、知識や技術はエントロピーが縮小するかのように一つのまとまりとして、つまり新たなゲシュタルト構造として体系化されていくが、個人が獲得した知識や技術はひょっとすると、集合的な無意識空間の中にエントロピー増大的に拡散していくのかもしれない、ということを考えていた。この発想は、ルパート·シェルドレイクの形態形成場仮説を思わせる。

 

シェルドレイクは、記憶や経験は個人の脳に保存されるのではなく、集合が共有するサーバーのような場所に保存されていると提唱した。すなわち、私たちの脳は受信機として他者の記憶や経験を受け取ることが可能であり、行動パターンの共鳴現象などが起こると提唱したのである。

 

これまで偉大な作曲家が残した楽譜を読み、科学者や哲学者が残した書物や論文などを読むことを通じて、確かに私はそうした他者の知識や経験を我がものとして受け取っているかのような感覚があった。その感覚を裏付けてくれるのがシェルドレイクの形態形成場仮説であり、これは私の体験データと照らし合わせると、もはや仮説ではないように思える。

 

少なくとも私は、先人たちが積み重ねてきた知識と経験を尊重し、それらが蓄積されている場にアクセスし、それらを自らの実践に活用させてもらうようにする。

 

買い物からの帰り道、先日終了したオンラインゼミナールについて色々と思いを巡らせていた。今回のゼミナールがあれだけ熱気に包まれていたのはなぜかを考えていたのである。

 

おそらくは、受講者の一人一人が自分の関心に応じて実践を積み重ねていき、そのエネルギーが全体に共有され、一つのエネルギー空間が形成されたのだと思う。今回のゼミナールはグループとして実践共同体となり、そこにはまさに実践場が共有されていた。そうした空間の中に自分もいて、知らず知らず自らの実践も深まっていたという恩恵を授かった。

 

買い物から帰ってきてからも上述の書籍を読み進めていた。明日は再びクラニオセイクラル·バイオダイナミクスの書籍を読み進めていく。

 

昨日に言及した21冊の哲学書だけではなく、意識状態の研究で有名なチャールズ·タートの仕事をこのあたりで本格的に辿ってみようかと思う。タートが執筆した興味深い書籍を4冊ほど見つけたので、それらを注文しよう。その中には、一昨年の秋にボストンに訪れた際に街の古書店で見つけた書籍もあり、それを購入するのは今なのだと知る。

 

命を運ぶ「運命」が巡っている。私の命はどこに向かって運ばれていく。その過程の中で自らの命を使いながら世界に奉仕することが、「使命」を果たしていくということなのだ。フローニンゲン:2020/1/29(水)21:04

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