Recent Posts

4775-4779:フローニンゲンからの便り 2019年8月1日(木)

August 3, 2019

タイトル一覧

4775. 欧州生活4年目の幕開け

4776. 欧州生活4年目の最初の朝に見た夢

4777. 小さな馬と戯れる夢

4778. 小雨降るフローニゲンより

4779. 欧州生活4年目の働き方

 

4775. 欧州生活4年目の幕開け

 

いよいよ今日から8月を迎えた。本日より、欧州生活の4年目が始まる。

 

奇しくも今日は母の誕生日なので、母にお祝いのメッセージでも送っておこうかと思う。時差の都合上、今日の夜にメッセージを送ると、母がそれを見るのは明日になってしまいそうだから早めに送っておこう。

 

天気予報の通り、昨日より再び涼しさが戻ってきた。今朝起床した時にはとても肌寒く感じられ、現在午前6時半を迎えた今の気温は14度とのことである。

 

昨日も午後に一時的に雨が降り、今日もそのような天気になる。いや、ここからの週間予報を見てみると、土日だけ一日中晴れのようだが、それ以外の日は一日のどこかで雨が降る時間帯があるようだ。

 

こうしたこともフローニンゲンの気温を下げていることに一役買っているのかもしれない。最高気温は22度から24度の間に収まっており、雨を除けば過ごしやすい日々が続いていく。

 

昨日は、午後にオンラインゼミナールの学習補助教材として音声ファイルを作っていた。二時間近く音声ファイルの作成に時間を充てていたように思う。それでも昨日は、日記の執筆や作曲実践に十分に従事することができた。

 

作曲実践に関しては、その日にこなす全ての事柄を終えた後に、寝る直前までついつい曲を作ってしまっていた。もちろん、作曲実践にのめり込むことは歓迎すべきことだが、寝る直前までパソコンを開き、パソコンの画面を眺めていたためか、今朝の目覚めは6時前とかなり遅かった。

 

夕食の量はいつもと変わらず、腹6分ぐらいの適量なのだが、就寝時間が15分から20分ぐらい後ろになり、ベッドの上に横になったのは22:05頃だったように思う。寝る直前までパソコンの画面を眺めていたことだけではなく、就寝時間が15分から20分後ろになってしまったことも、睡眠時間を無駄に伸ばしてしまったことにつながっているように思う。

 

もちろん、夜の10時から朝の6時まで寝ることを心身が求めていたという考え方もできるが、6時に起床するというのはやはり遅い。午前中は兎にも角にも創造活動に最適な時間であるから、午前中の時間を十分に確保するためにも、今夜からはパソコンの画面を遅くまで眺めないことと、就寝時間を後ろにしないことを心掛けていく。こうした小さな心掛けと行動が睡眠の質や時間に影響を与える。

 

今日の計画としては、雨が降る前に近所のコピー屋に立ち寄る。そこで起業家ビザの申請に必要な書類を全て印刷する。

 

昨夜改めて申請書を確認してみたところ、郵送か移民局に直接持っていくかを選ぶことができ、移民局に直接出向く場合にはオンラインではなく、電話で予約する必要があることを思い出した。これはオランダにいる知人から先日聞いていた通りであり、昨夜は電話受付が終了している時間だったので、今日改めて電話で予約をしようと思う。コピー屋に立ち寄る前か後に移民局に電話をしたい。

 

朝日が赤レンガの家々を照らし始めた。その光はとても優しく、どこか神々しい。

 

街路樹が涼しげなそよ風に揺れている。欧州での4年目の生活が静かに幕を上げた。フローニンゲン:2019/8/1(木)06:53

 

No.2412: Morning Anacatesthesia

I’m enjoying a feeling of comfortable anacatesthesia in the morning. Groningen, 08:57, Thursday, 8/1/2019

 

4776. 欧州生活4年目の最初の朝に見た夢

 

ここ数日間はフローニンゲンの気温も高く、室内では半袖半パンで過ごしていたのだが、今日からはそういうわけにはいかなくなった。寝室と書斎の窓を開けていると冷たい風が流れてきて、この時間帯においては長袖長ズボンが必要だと判断し、今は少しばかり暖かい格好をしている。

 

今日から8月を迎えたのにもかかわらず、逆に長袖長ズボンで過ごすことになるとは思ってもみなかった。

 

夏が着実に遠のいていく。そのように感じさせてくれる朝である。

 

早朝の作曲実践に入る前に、今朝方の夢について振り返っておきたい。夢の中で私は、見慣れないビルの中にいた。ビルの中は広く、清潔感に溢れていたが、その作りにはどこか人工的な感じが滲み出ていた。

 

私は6Fに用事があり、そこに向かおうとしたが、目的階に止まるエレベーターはなく、1Fのエスカレーターに乗ってそこに向かう必要があるようだった。最初私はエレベーターに乗ろうとしたのだが、エレベーターの向こうの通路に立っていた警備員の外国人が親切にも、6Fに行くのであれば、1Fのエスカレーターに乗る必要があることを教えてくれたのである。

 

警備員の言葉に従う形でエスカレーターに乗ると、私の前後には中国人の家族がいた。二人の子供がエスカレーターの上でじゃれあっており、それに対して母親らしき女性があまり騒がないようにと注意をしていた。

 

6Fに到着すると、そこにあったのは一つの中華料理屋だった。6Fに行く用事があるのはわかっていたが、具体的にどのようなことを6Fでするのかまでは定かではなかったため、とりあえず目の前の中華料理屋に入ってみることにした。

 

暖簾をくぐると、そこには小中高時代から付き合いのある女性友達が二人(NI & KE)いた。二人は私が店にやってきたことに気づいたようであり、テーブルに来るように手招きをした。

 

二人の姿を見て、6Fで行う用事とは、中華料理屋で二人とランチを摂ることだったのだと気づいた。二人が座っているテーブル席にいざ着席してみると、なぜか私は二人とは随分と離れた別の席に座る格好になった。

 

確かにお互いの声は近くに聞こえているのだが、物理的にはとても離れた場所に私はいた。二人はそれを一切気にしていないようであり、これから何を食べるのかを嬉しそうに話し合っていた。

 

そこで夢の場面が変わった。次の夢は、このビルの外での出来事である。

 

ビルの外には、緑豊かな空間が広がっていた。確かにそこはビジネス街の中心なのだが、街路樹がたくさん植えられており、それは私の心を落ち着かせた。

 

ビルの周りをぐるりと一周散歩していると、小中学校時代の友人(MS)と遭遇した。彼も散歩を楽しんでいたらしく、一緒に散歩しながら話をすることにした。

 

話題の中で一つ覚えているのは、日本のあるメガバンクについて取り上げ、そこの行員の3割が米国の名門大学を卒業しているという内容だった。現実世界においてはそれは事実ではなかったのだが、夢の中ではそのような話題が取り上げられていた。

 

ある街路樹の下にベンチがあり、その前を友人と通過しようとしていたところ、そのベンチには話題に挙がっていたメガバンク出身の知人の女性がいて、スポーツのできる格好をしており、携帯電話をいじっていた。

 

携帯をいじっていたためか、私の存在には気づかなかったようであり、私も特にその方に話しかけることをせず、引き続き友人と散歩を楽しむことにした。そのような夢を今朝方見ていた。フローニンゲン:2019/8/1(木)07:30

 

No.2413: A Voice of a Gentle Breeze

I can hear a voice of a gentle breeze this morning, too. Groningen, 09:28, Thursday, 8/1/2019

 

4777. 小さな馬と戯れる夢

 

時刻は午前8時に近づきつつある。今日は6時前に起床したこともあってか、8時を迎えるまでの時間があっという間のように感じた。

 

今日は午後から雨が降るようだが、今のところ空は晴れ渡っており、雨を予感させる気配はない。穏やかな空とそよ風に揺れる街路樹を眺めながら、今朝方の夢の続きについて振り返っていた。

 

夢の中の私は、フローニンゲン大学に交換留学に来ていた知人と話をしていた。彼は私よりも10歳ほど年齢が若く、当時は日本の大学に在籍していて、一年ほどフローニンゲン大学で学ぶためにこちらにやってきていた。

 

確かに彼とは年齢の差はあったが、すぐに打ち解け、時々話をする仲であった。夢の中の私は、そんな彼の自宅に招かれ、彼の部屋で話をしていた。

 

どうやら彼は、オランダ人の男性とルームシェアをしているようであり、そのオランダ人の男性は190cmぐらいの身長であり、実際にその場で会った時にとても大きく感じた。

 

友人の部屋の中に入ると、早速彼は私に、「何か飲みますか?」と尋ねてくれた。何を飲ませてもらうかを一瞬考えていると、彼は私に、チョコレートを溶かしたような市販の飲み物を渡してくれた。

 

容器を見ると、オーガニック食品の認証マークがなく、成分表示を見たときに、血液を凝固させるような体に良くないものが含まれているのがわかった。とはいえ、私は手渡された飲み物を一旦はありがたく受け取った。

 

容器の蓋を開けてはみたものの、やはりそれを飲む気はせず、一口もつけないままとりあえずそれを床の上に置いた。そこからは彼と会話を楽しんだ。

 

しばらく会話を楽しんでいると、床の上にとても小さな馬がいることに気づいた。最初私は、それは彼が集めているフィギアか何かかと思ったが、実際に動いている姿を見て、それは正真正銘の生きた馬であることがわかった。

 

手のひらサイズのその馬は、私の方に近寄ってきて、足を伝って上半身へ、そしてそこから私の顔へと登ってきた。そして、私の顔の付近で私にじゃれつき始めた。

 

馬の毛がとてもくすぐったく感じ、私は思わず笑みをこぼし、そこからしばらく馬と戯れていた。友人曰く、その馬は人懐っこいとのことであり、どうやら私のことを気に入ったようであった。

 

そのような夢も今朝方見ていた。夢の中で馬が出てくることはこれまでほとんどなく、馬のシンボルが何を意味しているのかに関心を持った。

 

早速ドリームディクショナリーを調べてみると、馬のシンボルは一般的に、力強さや忍耐力を示すとのことであった。興味深いのは、夢の中の馬がとても小さかったことであり、今の私には小さいながらも力強さや忍耐力の核のようなものが存在しているのかもしれないと思った。

 

ドリームディクショナリーに掲載されている多くの事柄は、夢の中の馬の特徴とはあまり合致していなかったが、馬と戯れていたという点においては参考になる記述があった。夢の中で馬と戯れることは、何やら高次元の叡智を得ていることを示唆するらしい。この点については色々と思い当たることがある。

 

美しい白い毛並みを持った人懐っこい小さな馬と戯れていた感覚が、今も自分の頬に残っている。フローニンゲン:2019/8/1(木)08:14

 

No.2414: Before it Rains

The weather forecast says that it will rain in the afternoon. Thus, I’ll stop by a neighboring copy shop shortly. Groningen, 11:06, Thursday, 8/1/2019

 

No.2415: A Whistle of a Gentle Breeze

A gentle breeze is giving a whistle. Groningen, 13:41, Thursday, 8/1/2019

 

4778. 小雨降るフローニゲンより

 

ポツポツと小雨が降り始めた。起床直後は快晴の空が広がっており、雨が降る様子は全くなかったが、天気予報の通り、正午を迎える前から小雨が降りはじめた。

 

ちょうど小雨が降り始める前に、先ほど近所のコピー屋から帰ってきた。近所には二軒ほどコピー屋があり、今日は少し遠い方のコピー屋に足を運んだ。

 

というのも、一番近いコピー屋は夏季休暇に入っており、店が閉まっているからだ。そのコピー屋の店主からメールがあり、今から一ヶ月ほど夏季休暇に入るとのことであった。

 

少し前からこのコピー屋は、夏季の特別な営業時間を採用しており、店が開くのは正午から、そして店が閉まるのは午後の3時という時間で営業をしていた。稼働時間が3時間というのはとても短いように思えるかもしれないが、正直なところ、それくらいの時間がちょうど良いように思う。

 

オランダ人のこうしたゆったりとした働き方に私は好感を持つ。金銭を獲得することが人生の最優先事項になっていないのだ。

 

金銭を獲得することを最優先にしないというのは、よくよく考えればそれは当たり前のことなのだが、私たち日本人はどうだろうか。それと知らず、金銭を獲得するための労働を最優先にしてはいないだろうか。

 

オランダの涼しい気候を考えると、彼らが夏季の営業時間を短くしているのはどこか微笑ましい。それほど暑くないのだから、別に営業時間を短くする必要はないのに、と思ってしまう自分がいる。

 

一方で、夏を少しでも味わおうという気持ちがオランダ人の中にあり、そうしたことから働く時間を少しでも短くして、夏を満喫しようと思う発想がオランダ人にはあるのかもしれないとも思う。オランダ人は、ゆったりとした日々を味わっているのだ。そんなことを考えながらもう一軒のコピー屋に向かっていた。

 

今回そのコピー屋に足を運ぶのは初めてであったから、まだ一度も歩いたことのない道を歩くことになった。特に印象に残っているのは、非常に落ち着いた住宅街が近所にあることだった。

 

一つ一つの家には個性があり、誰も住んでいない家も散見され、そのうちの一つを購入したいというような気持ちが自然と湧いてきた。今のところはまだフローニンゲンで物件を購入することは考えていないが、オランダで居住用の物件をいつか購入したいと思っている。

 

オランダでの落ち着いた生活、フィンランドの森の中での生活、暖かいリスボンでの生活など、欧州の幾つかの場所に物件を持ち、そうした拠点を行き来した生活を送っている姿が自発的に想像される。

 

コピー屋に到着すると、すぐに店員がコピーをしてくれた。

 

自宅を出発する前にメールを送り、メールに印刷資料を添付しておいた。店員はそれをすぐさまプリントアウトしてくれ、無事にビザの申請資料の準備が整った。

 

午後にでも移民局に電話をして、ビザの申請の予約をしておきたいと思う。

 

小雨が止み、そよ風の声が再び聞こえ始めた。大変心地よい浮遊感が辺りを包んでいる。午後からの時の流れも深く味わいたいと思う。フローニンゲン:2019/8/1(木)12:35

 

No.2416: A Feeling at Dusk

Today was also very fulfilled to me. Groningen, 17:16, Thursday, 8/1/2019

 

4779. 欧州生活4年目の働き方

 

夕方のフローニンゲンの街で、そよ風が口笛を吹いている。時刻は午後の7時を迎えた。

 

今日はいつもより多くの睡眠時間を取って起床を迎えたため、日中の活動時間はいつもに比較して少なかったが、時間の多い少ないに関係なく充実した一日であった。

 

夕方には雷が伴う雨が降っていたが、今はすっかり雨が上がり、穏やかな夕方の空が目の前に広がっている。

 

今日の午前中にはビザの申請に必要な書類を印刷しにコピー屋に立ち寄り、午後には早速移民局にアポイントメントを取った。どうやら今はバカンスの時期のようであり、私の電話に対して移民局の職員はあまり良い印象を持っていないようであったが、なんとか相手の気持ちを汲み取りながらやり取りを進め、無事に移民局を訪れる予約を取ることができた。

 

フローニンゲンから最も近くにある移民局はズヴォレにある。この街はフローニンゲン同様に、立派なパイプオルガンがある教会がいくつもあることで有名である。

 

以前フローニンゲンの街の教会を訪れ、パイプオルガンのコンサートに参加した際に、隣に座ったオランダ人の老父婦から、南オランダの街、特にフローニンゲンやズヴォレは歴史的に見てパイプオルガンの重要な拠点であるという話を聞いた。そしてフローニンゲンは、現在においてもオランダで最も多くパイプオルガンを所有している教会を持っている街とのことである。

 

フローニンゲンと同様にパイプオルガンで有名な街ズヴォレに久しぶりに足を運ぶことは今から楽しみだ。これまでは移民局だけ訪れてすぐにフローニンゲンに帰っていたが、今回はズヴォレの駅近くにあるMuseum de Fundatieという美術館に足を運ぼうと思う。

 

移民局でのアポイントメントは、再来週の水曜日の10:45からであり、無事に申請手続きを済ませてから美術館に足を運びたい。調べてみると、この美術館には自分の関心を引く作品がいくつかあることがわかった。

 

諸々の事情から今年の8月はオランダ国外に出かけていくことをせず、国内の日帰り旅行の一環として、再来週にズヴォレに足を運ぼうと思う。

 

穏やかな夕日の光を眺めながら、今改めて、最寄りのコピー屋が長期の夏期休暇に入っていること、及びその前には夏期休暇時間と称してわずか3時間しか店を開けていなかったことについて考えている。店主のそうした行動は、とても賢明のように思える。

 

彼はおそらく、金銭を獲得する労働よりも重要なことが人生にあるということを知っているのだ。正直なところ、毎日3時間働くことすらも働きすぎではないかと思う。仕事だと思って取り組むようなことは3時間でも多すぎるのだ。

 

自分自身を考えてみたときにも、以前から述べているように、金銭を得るための仕事は昨年からどんどん減らしており、今ではもうそのような仕事はほとんどない。もちろん、依然として金銭を受け取るような仕事には従事しているが、それは仕事というよりも、自分の役割や関心と合致したものであるがゆえに、金銭を得るための仕事とは質的に異なる。

 

とはいえこれからは、これまでの自分が取り組んできたこととは全く異なる領域に乗り出していこうと考えており、既存の領域での仕事は限りなくゼロにしていく。しばらくは、数日間に一回、数時間程度働くことを続け、今後はそうした時間を限りなくゼロにしていき、数年に以内に完全にゼロにする。輝く夕日を眺めながらそのようなことを思う。フローニンゲン:2019/8/1(木)19:18

 

No.2417: A Blue and Purple Ring

I perceive a blue and purple ring in my internal world. Groningen, 19:57, Thursday, 8/1/2019

 

No.2418: Summer Snow

There is a snowy landscape in my internal world. Groningen, 20:33, Thursday, 8/1/2019

 

No.2419: Celebration for the End of Today

I’ll go to bed shortly, celebrating the end of today. Groningen, 21:08, Thursday, 8/1/2019

 

8月1日(木)に生まれた曲

本日の曲はこちらのYoutubeチャンネルで公開しています。

Please reload

過去の曲の音源の保存先はこちらより(Youtube)

過去の曲の楽譜と音源の保存先はこちらより(MuseScore)

Please reload

Recent Posts
Please reload

© 2013 All rights reserved by Yohei Kato

 

免責事項:当サイトを利用したウェブサイトの閲覧や情報収集については、情報がユーザーの需要に適合するものか否か、情報の保存や複製その他ユーザーによる任意の利用方法により必要な法的権利を有しているか否か、著作権、秘密保持、名誉毀損、品位保持および輸出に関する法規その他法令上の義務に従うことなど、ユーザーご自身の責任において行っていただきますようお願いいたします。

 

当サイトの御利用につき、何らかのトラブルや損失・損害等につきましては一切責任を問わないものとします。当サイトが紹介しているウェブサイトやソフトウェアの合法性、正確性、道徳性、最新性、適切性、著作権の許諾や有無など、その内容については一切の保証を致しかねます。当サイトからリンクやバナーなどによって他のサイトに移動された場合、移動先サイトで提供される情報、サービス等について一切の責任を負いません。当サイト内には、他の著作物から引用し、文章を作成している記事がございます。万が一、著作権に抵触する場合にはお知らせください。速やかに対処させていただきます。