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4377-4381:フローニンゲンからの便り 2019年5月16日(木)


タイトル一覧

4377. 季節の変わり目における身体の調整

4378. ヨガの実践をより日常生活に取り入れることに向けて

4379. 叡智の宝庫としてのアーサナ

4380. 今朝方の夢の断片:ビタミンDについて

4381. アスパラガスとナッツ類について

4377. 季節の変わり目における身体の調整

時刻は午前7時を迎えた。今日のフローニンゲンの上空には薄い雲がかかっていて、朝日を拝むことはできない。曇り空の下、そよ風が街を吹き抜けている。

小鳥たちはいつものように早朝の美しい鳴き声を上げている。ひょっとすると、早朝の鳴き声は、夕方や夜の鳴き声よりも澄み渡っていると言えるかもしれない。少なくとも、私にはそのように感じられる。

自分の身体の状態を観察していると、ここ最近は季節の変わり目にあると言えそうだ。確かに、食生活を大きく変え、腸内環境が良好なものになったという変化を考慮しなければならないが、それを差し引いても、自分の身体の状態を観察していると、新たな季節が本格的にやって来ていることを知る。

私は季節の変わり目になると、喉が痛くなったり、鼻水の色が変わったりすることが二、三日続く。それはまるで、風の初期症状のような形に見えるのだが、体にだるさは全くなく、そうした症状は夜寝る前から少し見られ始め、朝起きて少しの時間続く。

一昨日あたりからこの症状が見られたが、今朝のそれはだいぶ落ち着いている。この症状は、暖かい季節から寒い季節に移行するときに生じるよりも、寒い季節から暖かい季節に移行するときに起こるような気がしている。

昨夜の夕食も非常に軽いものであり、消化にエネルギーは使っていないはずなのだが、季節の移行に備えて身体が調整を行っているためか、今日は非常に遅く6時半に起床した。まだ起床して一時間経っていない。

今の私にとって、早朝の3時から4時の間、あるいは遅くとも4時から5時の間に起床するのが最適である。そうしたことを考えると、今日は身体の調整のために随分と睡眠を取っていたことになる。

身体の調整期間中は、不思議と夢の印象も薄くなるのだろうか、今朝方の夢については珍しくあまり覚えていない。覚えている範囲のことを書き留めると、夢の中で私は、欧州のどこかの街を散歩していた。

雲ひとつない快晴でもなく、空一面が雲に覆われているわけでもなく、ポツポツと雲が見えるような空の下、ゆっくりとその街を歩いていた。あるところまで歩くと、私の身体は突然会議室のような場所にあった。

そこで、小中学校時代の友人か、もしくは高校時代の友人と出会い、何か話をしていた。何の話題だったか定かではないが、肯定的にも否定的にも感情が揺さぶられることはなく、淡々と友人と話をしていたのを覚えている。

その時の自分の心の有り様は、無感動とも言えるが、同時に平穏であるとも言える。今朝方の夢につい覚えているのはそれぐらいだろうか。

季節の変化に適応するための身体の調整と、夢の鮮明さにはもしかしたら何か関係があるのかもしれない。あるいはより大きな観点でみれば、身体が何かしらエネルギーを使っている時と夢には何かしらの関係があると言えるかもしれない。

この点についても今後観察をしていき、何か発見が得られればと思う。フローニンゲン:2019/5/16(木)07:30

No.1952: A Night Aroma

I can smell a wonderful aroma of night.

Now, it is almost time for bed. Groningen, 21:14, Thursday, 5/16/2019

4378. ヨガの実践をより日常生活に取り入れることに向けて

スペイン・ポルトガルの旅からフローニンゲンに戻ってきたことに伴う調整と、新たな季節の到来に向けた調整の二つがほぼ同時に自分にやってきたのが、ここ数日間の出来事かもしれない。

この三年間、フローニンゲンを拠点にして、欧州内の各地を旅してきたが、フローニンゲンという拠点があることによって、欧州内の旅行において、移動の疲れなどはほとんどなく、時差の調整をする必要がないことは有り難い。

とはいえ、見知らぬ土地に行くわけであるから、そこには好奇心の活性化のみならず、何かしらの緊張があるのは自然だろう。今回の旅の最中においても、私には気づかないところで心身が少し緊張しており、フローニンゲンに戻ってきたことにより、それが弛緩し、緊張と弛緩の揺れと、フローニンゲンでの新たな生活に向けた調整が起こっていたのだと思われる。

その調整は現在ひと段落つきそうだ。一方、季節の移行に向けた調整に関しては、もしかするともう少し時間がかかるかもしれない。

というのも、フローニンゲンの気候は寒い日が依然として続いており、そうかと思えば、明日から数日間ほどは暖かくなったりもする。そうした変動を持った気候に対して適応していくために、身体が諸々の調整を行っているように思える。

身体のそうした調整を促すために、今朝から早朝のヨガの実践におけるアーサナの種類を増やした。昨日言及したように、以前私が好んで行っていた「アルダマチェンドラ・アーサナ(ねじりのポーズ)」を深い呼吸と共に行うことにした。

久しぶりにこのアーサナを実践してみると、早朝の自分は意識をしなければ深い呼吸ができないのだと気づかされた。早朝最もくつろいでいるような最中にあっても、人は意外と深い呼吸ができていないのかもしれない。

私は日常できるだけゆっくりな呼吸をするようにしているが、そうした日々を送っていたとしても、アルダマチェンドラ・アーサナを通じていざ深い呼吸を行ってみると、日常の呼吸がどれだけ浅いものなのかが見えてきた。

このアーサナは、昨日述べたように、腸のぜん動運動を促進する上でも非常に良い。このアーサナを終えた後、私はもう一つお気に入りであった、「ハラーサナ(鋤(すき)のポーズ)」を行ってみた。

以前はこのアーサナを毎朝・毎晩行っていたのだが、この数年間行うことはなくなっており、今朝行ってみたら、それが思うようにできなくなっていて驚かされた。まさか自分の足が床に届かないとは思ってもおらず、ひどく驚かされたのである。

一つのアーサナは、無数の真実、あるいはメッセージを私たちに開示してくれる。身体的なレベルでの真実、ないしはメッセージとしては、このアーサナを実践してみて足が床に着かないということは、首の後ろが硬くなってしまっているということである。

ということは、私はこの数年間、首の後ろが緊張したままの生活を送っていたと言えるかもしれない。これからは首の後ろをゆるめていくことを意識したい。そのために、このアーサナは昼と寝る前にも行うようにしたい。

ヨガのインストラクターの資格を取得してから、早いもので7年ほどの歳月が経つ。ヨガを人に教えることは、サンフランシスコのスタジオでわずかばかり行っただけであり、基本的にこの7年間は自らの身体の調子を整えるためにヨガを実践してきた。

だが、今の私は、もう少し真剣にヨガの実践を日常生活に取り入れようと思っている。アイアンガーヨガのインストラクターの資格取得コースで必読文献になっていた“Light on Yoga: The Bible of Modern Yoga (1995)”は、アーサナの解説に留まらず、ヨガの思想的な側面にも踏み込んで詳しく書かれており、私にとってバイブルのような一冊であった。

あろうことか、それをオランダの自宅に持ってきておらず、実家に置いたままにしている。この書籍は、アメリカに住んでいた時、および日本に一年間だけ滞在していた時には常に手元にあったのだが、日本からオランダに引っ越す際に、あまり読まないだろうと思って実家に送ってしまっていた。

今度実家に戻った際には、ぜひ本書をオランダに持ち帰り、再びヨガの実践を積極的に日常に取り入れていこうと思う。こうしたことが起こるのも、また何かの巡り合わせだろう。フローニンゲン:2019/5/16(木)07:57

No.1953: A Piece of Poem Given by the Early Morning

I received a piece of poem from the early morning.

The world always gives us a poem. Groningen, 07:58, Friday, 5/17/2019

4379. 叡智の宝庫としてのアーサナ

昨日の朝から始めた、エキストラヴァージンオリーブオイルを用いたオイルプリングは、就寝中に口の中に溜まった細菌を掃除すること、および口内環境を良くすることに一役買っていることを実感する。オイルプリングを行った後の口の状態はとても良く、水がより美味しく飲める。この実践は今後も継続していこうと思う。

先ほどの日記で書き留めたように、ヨガの実践をより積極的に日常生活に取り入れていこうと思う。ここでも食実践と同様に、ヨガのアーサナを過剰に行うのではなく、自分の身体から発せられている声に耳を傾け、身体が必要とするアーサナを見つけ、それを適切な量行っていくことが大切だ。

現在の私は、幾つかのアーサナを行うのは基本的に朝だけであり、夜はバランスボールの上で背中をほぐすことぐらいしか行っていなかった。ここからは、朝のみならず、昼と夜寝る前にも幾つかのアーサナを行っていきたい。

時間帯によって身体が求めるものが変わってくるだろうから、理想は異なるアーサナを昼と夜に行うことである。だが当面は、朝行っているのと似た様なセットで実践をしてみて、ここでも仮説と試行錯誤をもとに、少しずつアーサナのセットを変えていきたいと思う。

とりあえず、今朝「ハラーサナ(鋤(すき)のポーズ)」を行った時に、否定的な驚きを受けたように、このアーサナを行って、足が床に着くように身体の状態を整えていきたい。

このアーサナを実践するまでは、自分の首の後ろ側が硬くなっているとは思ってもおらず、本日数年ぶりにこのアーサナを行ってみようと思ったのは、きっと何か意味があるのだろうし、身体がメッセージを送ってきたと言えるかもしれない。その他にもおそらく、身体の中で硬くなってしまっている箇所があるだろうと思われるため、直感的に幾つかのアーサナを選び、それを行うことによって、身体の状態を確かめていきたい。

アーサナというのは、本当に叡智の宝庫であると思う。そうしたアーサナを生み出した賢者に感謝の念を捧げるとともに、そうしたアーサナが私たちに教えてくれる真実についても感謝の念を持つ必要があるだろう。

この秋に日本に一時帰国する大きな目的は、ひょっとすると、バイブルのように繰り返し読んでいた“Light on Yoga: The Bible of Modern Yoga (1995)”を持ち帰り、ヨガの実践を再び真剣に行うことにあると言えるかもしれない。また、昨日言及したように、本書以外にも、色彩に関する日本語の書籍を日本で購入し、それをオランダに持ち帰るために、今回久しぶりに日本に滞在することになったのだと思えてくる。

作曲実践や食実践に関する探究のみならず、ヨガの実践および色彩に関する探究を深めていくことは、自分のライフワークなのだろう。もしかすると、色彩に限定するのではなく、私は色の名前と由来を知りたいという思いを持っており、それと同様のことを草花、空、星に対しても行いたいと思っていることから、この世界に溢れる無数の存在者の名を探究したいのかもしれない。

いずれにせよ、欧州で迎える四年目の生活は、そうした種々の探究活動により縁取られ、これまでの三年間以上に充実したものになると確信している。フローニンゲン:2019/5/16(木)08:15

4380. 今朝方の夢の断片:ビタミンDについて

時刻は午後の1時を迎えた。今日は曇り空だが、外の世界に咲く草花がそよ風に揺られて楽しげなダンスを踊っている。そんな様子を眺めていると、今朝方の夢をふと思い出した。

夢の中で私は、迷宮のような城の中を歩いており、一つの部屋を見つけ、その中に入ってみた。するとそこには、豪華な飾りで溢れた部屋が広がっていた。

華美ではなく、それでいて落ち着いた華やかさのある装飾品が、ソファ、机、ベッド、シャンデリアなどのそれぞれに取り付けられていた。私はそうしたソファの上でくつろぐことにし、しばらくそこでリラックスしていると、部屋の中に、その城の執事か召使いかの男性がやってきて、その人と話をしていた。そんな夢を見ていたのを覚えている。

今日はこれから街の中心部にあるオーガニックスーパーに足を運ぼうと思う。早朝に改めて調べ物をしていると、やはりもうしばらくは、固形物を果物だけにした食事をするのではなく、量は多くなくていいので、野菜を摂り入れた食生活を送ろうと思う。

まだ自分の腸内環境が果物だけで栄養を合成できるような状態にないと判断したからである。確かに今は、ヘンプやカカオに含まれる良質なタンパク質を摂ることができているが、そうした植物のみならず、大豆からもタンパク質を得たいという身体からのメッセージがあり、豆腐は引き続き二日に一度食べていく。

また、二日に一度、夕食時に茹でたサツマイモをデザートとして食べること、及び玉ねぎ、にんにく、しいたけを入れた味噌汁を食べることを行っていく。

今朝方調べていると、現在摂取しているどのオイル類やどの果物も、ビタミンDを十分に含んでいないことが見えてきた。ビタミンDは、カルシウムを吸収して、骨や筋肉を作るのに大切な成分であり、日光を浴びると体内で生成されるため、太陽のビタミンと呼ばれたりもする。

しかし、日光を浴びるのも紫外線の問題もあるため、そのような形でビタミンDを生成させるのはほどほどにして、できれば食品を通じて摂取したいところだ。その観点において、ビタミンDが豊富に含まれるしいたけを、さらに天日干しにすることによってビタミンDを増加させ、それを二日に一度夜に飲む味噌汁に入れていくことを続けてみようと思う。

ビタミンDというのは、それが欠乏すると、意外とバカにできない症状を引き起こす。例えば、ブレイン・フォグ(脳のモヤモヤとした状態)、うつ病または意欲の低下、筋力の低下、説明不能な疲労、骨や関節の痛みなどである。

上記で現在使っているオイル類にはビタミンDはあまり含まれていないと述べたが、オイルプリングに使っているオリーブオイルだけはビタミンDを多く含んでいることがわかった。オリーブオイルは、現在私がオメガ3脂肪酸を摂取するために活用しているアマニ油とは異なる脂肪酸や栄養素を含んでいるようであるから、オリーブオイルも少々摂取するように工夫をしていこうと思う。

食に関してはまだまだわからないことだらけであり、食に関する探究は継続して真剣に行っていこうと思う。フローニンゲン:2019/5/16(木)13:30

4381. アスパラガスとナッツ類について

先ほど運動がてら街の中心部のオーガニックスーパーに行ってきた。道中、ジョギングを主に行い、所々でウォーキングに切り替えて、適度な運動を行った。

実は自宅を出発する前に、ヨガのアーサナを活用しながら筋力トレーニングを行い、その最後に、今朝方から再び取り入れ始めた「ハラーサナ(鋤(すき)のポーズ)」を行ってみた。早朝に行った時には、足が床に着かず、首の後ろ側が硬くなっていることに気づかされたのだが、午後に行った時には無事に足が床に着いた。起床直後は少し体が硬くなっていたのかもしれない。

このハラーサナは、そのアーサナを完成させるまでの準備の動きの中で、腸を動かすような動作も含まれるため、起床直後に積極的に取り入れていきたい。また就寝前のベッドの上でもそれを取り入れてみるのが良さそうだ。

スーパーに向かっている最中は、時折晴れ間が顔をのぞかせ、今日は半袖半ズボンでジョギングをすることができ、大変心地よかった。当然ながら紫外線対策に顔には日焼け止めを塗ったが、その他の部位には塗っておらず、全身に適度に日光を浴び、体内でビタミンDを生成することに一役買ったのではないかと思う。

現在、フローニンゲンの街の中心部の市場は、移動式の遊園地のために閉まっており、果物や野菜の全てをオーガニックスーパーで購入するようにしている。そのスーパーで手に入らないものは基本的に何もないのだが、市場が再び開かれるようになれば、品質や価格の比較を改めて行ってみたいと思う。

当初購入する予定のものをすべてカゴに入れた後、野菜を改めて吟味していると、今日はアスパラガスを食べたくなった。身体がそれを欲していたのである。

そのためアスパラガスの束を購入したのだが、以前市場で新鮮なアスパラガスを購入した時、それを少量ずつ分けて一週間かけて食べようとしたところ、四日目以降からアスパラガスがしなびてしまった経験がある。

アスパラガスを購入した時に、その保存方法を調べており、横にせずに縦にして保存していたのだが、常温でそれをやると四日目からはもうしなびて美味しく食べれなくなってしまうことに気づいた。本日アスパラガスを購入し、自宅に戻ってから、すぐに縦にして冷蔵庫で保存するようにした。

前回のように一、二本ずつ食べるというよりも、三本ずつ食べて、四日以内に食べきろうと思う。スーパーの中で身体からのメッセージを受け取り、アスパラガスを欲していたことは興味深く、今後も基本的には決まった野菜や果物を食べながらも、その季節の旬に応じた食材や、身体が欲する食材を摂取していきたい。

以前、今後はナッツ類も控えるかもしれないということを書いていたが、これについてはまだ判断に悩んでいる。今はアーモンドとくるみを毎日適量食べており、やはりナッツ類は自分の身体に良い影響を及ぼしているように思う。

それは腹持ちがよく——腹持ちが良いというのは逆に言えば、消化があまり良くないという見方もできるが——、それら二つのナッツに含まれる栄養素を考えてみたときに、もうしばらくは毎日適量のナッツを摂取していこうかと思う。

現在は、肉類や乳製品を一切摂っていないため、他の食材からタンパク質を摂取する必要がある。アーモンドは良質の植物性タンパク質を豊富に含んでおり、必須アミノ酸やその他のアミノ酸がバランスよく含まれてもいる。また、様々な炭水化物が含まれている点において、肉類や乳製品を摂らない私にとっては大切な食材のように思える。

アーモンドは、手足の血液の流れを活発にし、ホルモンの分泌を円滑にするビタミンEの宝庫であり、ミネラルに関しても、マルチミネラルのサプリメントであるかのように豊富なミネラルを含むとのことである。

「ナッツの王様」と呼ばれるアーモンド以外に摂取しているくるみは、「植物性の卵」とも言われるほどに、こちらもタンパク質が豊富である。くるみの特徴としては、その半分以上は脂質で構成されており、そのうちの約1/6を占めているのがオメガ3脂肪酸の一種であるα-リノレン酸である(アーモンドはオメガ3脂肪酸を含む唯一のナッツらしい)。

現在はアマニ油によってその脂肪酸を十分に摂取しているため、くるみの量は控えめにするのが賢明だろう。まだラットでの研究段階だが、くるみに関する研究結果を調べてみたところ、くるみを摂取すると腸内の善玉菌プロバイオティクスの量が増加し、腸内環境の改善に有益である可能性が示唆されている。

また、くるみを摂取すると食欲が抑制されると感じており、それは前述のように、腹持ちの良さによるものだと思っていたが、それとは別の要因として、くるみには食欲を抑制する働きを持っているようだ。くるみがプロバイオティクスとして作用するという点は注目に値し、現在使っているオイルの栄養素との重複に気をつけながら、今後も日々適量摂取していきたいと思う。フローニンゲン:2019/5/16(木)15:25

5月16日(木)に生まれた曲たち

Op.1143 草花の踊り

Op.1144 通りすがりの感情

Op.1145 夜香

過去の曲の音源の保存先はこちらより(Youtube)

過去の曲の楽譜と音源の保存先はこちらより(MuseScore)

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