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4144-4148:フローニンゲンからの便り 2019年4月13日(土)


タイトル一覧

4144. 断食二日目の早朝に

4145. 今朝方の夢

4146. 断食期間中に行う監訳書のレビューと原稿の執筆

4147. 今朝方の夢の続き

4148. 雪の降る土曜日に:監訳書のレビューの進捗具合

4144. 断食二日目の早朝に

断食二日目の朝を迎えた。ちょうど今、小鳥が目覚め、鳴き声を上げ始めた。

今朝は三時に起床したのだが、さすがに少し早いかと思い、二度寝して五時前に起床することにした。昨夜の就寝は九時であったから、三時に起きても何ら問題なかったのかもしれないが、もう少しだけ睡眠を取っておこうという気持ちになった。

やはり固形物を一切摂らないことによって、消化に当てるエネルギーが減り、睡眠時間は短くなっていくものなのかもしれない。ちょうど三週間ほど前に三日間の断食をしたのだが、今回の断食では早速新しい気づきが初日に得られた。

ひょっとすると、現象としては前回の断食の初日の時と同じものなのかもしれないが、当時の自分がそれを認識し、文章の形にしていたか不明なので、また過去の日記を読み返してみたいと思う。昨日は断食の初日であり、もし辛さが生まれるとするならば、初日か二日目だというのが一般的であろう。

私の場合、昨日は四時に起床し、そこから様々な取り組みに従事していたこともあってか、夜の六時を迎える頃には活動エネルギーがもはやほとんど残っていないような状態だった。ここで興味深いのは、ちょうど午前中から午後にかけては、文章を一日で10万字ほど執筆できるような感覚や、曲を一日10曲ほど作れるような感覚、筋力トレーニングをいつまでも続けていられるような感覚があったことである。

それはある種の没頭的多幸感と呼ばれるようなものであり、活動エネルギーの極度の高まりのような状態であった。そこから一転して、確かに午後六時を迎える頃には、起床してからすでに14時間も活動しているのであるから疲れが出て当然かもしれないが、とりわけ思考を用いるような活動に従事するエネルギーはほとんど残っておらず、日記を書くことはおろか、読書や作曲を行うことなどできなかった。

おそらくこの背景には、上述の通り、朝四時に起きてそこから活動を始めていたということと——20分の仮眠はいつも通り午後に取ったのだが——、普段は午後の六時過ぎに摂る固形物の夕食を食べることなく、身体が何も固形物が入ってこないことに少しばかり動揺したのかもしれないということを挙げることができる。

体内で生成されたブドウ糖は八時間ほどで全て消費されるらしく、ブドウ糖が切れ、そこから脂肪を燃焼してケトン体で脳と体が動きだす移行期間に疲れを感じたのかもしれないと思う。翻って今朝の心身の状態は極めて良好だ。

夜の九時に寝て、五時に起床したのだから当然といえば当然と言えるかもしれない。今、ここ最近の習慣である、朝一杯の味噌汁を飲んでいる。

有機八丁味噌の味は濃く深い。一杯の味噌汁をゆっくり飲むことから一日が緩やかに始まっていく。

今日は断食の二日目であり、今日もまた何かしらの気づきや発見があるだろう。昨日の体験を踏まえると、夜に入浴をした後は、そこから何か仕事をすることは控えた方がいいかもしれない。

日記の執筆はかろうじて行えるかもしれず、メールの返信はやはり夜に行いたいが、読書や作曲はより集中力を使うためか、入浴後に行うことが難しい可能性がある。確かに一日一食生活を送ってる最中は、夜に読書や作曲を行うことも可能であったため、そのあたりは様子を見ながら判断したい。

最後に、断食をして改めて気づかされたのは、それが夢に少なからぬ影響を与えているということだ。端的には、夢の量が減ったように思うのである。

また、その他の気づきとしては、これは断食と関係ないかもしれないが、夢というのはやはり起床直前に最も多く見ているのではないかということだった。実際に、今朝三時に目覚める直前に夢を見ていたことを覚えており、五時前に起床する直前に夢を見ていたことを覚えていることから、最も記憶に残る夢はやはり起床直前に見る夢であり、同時にその時間帯意外は夢を見ていない深い意識状態にあるのではないかということが改めてわかった。

断食というのも一つの行為であり、実践であるから、それを行ってみなければわからない気づきや発見があるということに改めて気付かされる。フローニンゲン:2019/4/13(土)05:38

No.1852: A Fasting Boy

The third day of fasting began.

The condition of my body and mind is extraordinary good. Groningen, 07:26, Sunday, 4/14/2019

4145. 今朝方の夢

今、辺りは闇に包まれているが、小鳥の鳴き声を聞きながら、一杯の味噌汁を飲んでいる。今朝方の夢について、忘れないうちにそれを振り返っておきたい。

夢の中で私は、小中学校時代を過ごした社宅の中にいた。両親が寝室として使っていた畳部屋に私はいて、そこで見慣れない男性一人と、女性一人と話をしていた。

そのうちの男性の方がしばらくするとどこかへ行き、その後、残った女性と私は話をしていた。彼女の話を聞きながら、その寝室の横にあった小部屋に行き、タンスから衣服を取り出そうとしていると、彼女は突然病院に検査に行きたいと言い出した。

話を聞くと、妊娠しているかどうかを検査したいとのことであった。突然の彼女の申し出に私は驚いたが、さらに驚かされたのは、「レクサス持ってますか?1000万円ほどのレクサスで病院に向かいたいんですけど」という幾分突拍子も無いことを言われたことだった。

私はレクサスはおろか、車さえ持っていない。そのことを彼女に告げると、彼女は少し寂しげな表情を浮かべた。

そこで夢の場面が変わった。次の夢の場面では、なんと全く同じ場所に私はいた。つまり、小中学校時代を過ごした社宅の両親の寝室にいたのである。

畳の上に敷かれていた布団は押し入れに片づけられており、そこには比較的広いスペースがあった。すると、そこにレアル・マドリードのエースであるガレス・ベイルが現れ、いきなりその寝室でトレーニングを始めようとしたのである。

彼は私に声をかけ、一緒にトレーニングをするかと述べた。丁度良い機会だったため、私はその申し出を受けた。

まず最初に私たちが行おうとしたのは、軽いウォーミングアップだった。丁度ベイルのトレーナーを務める外国人が現れ、最初スペイン語で指示をしたのだが、ベイルもスペイン語をあまり理解できていない様子であり、私もスペイン語が分からなかったので、それを察知してかトレーナーは英語で私たちに指示を与えた。

まずはその狭い寝室を30周ほど走るというものだった。走る前から私は、汗をかくことが予想されていたので、上半身裸になり、下は下着姿であった。

ウォーミングアップが始まり、しばらく走っていると、寝室につながる廊下を通じて、小中学校時代の女性の友人の一人(AS)が寝室の方にやってきて、何か騒ぎ始めた。何に対して騒いでいたのか最初全く分からなかったが、私が上半身裸の下着姿で走っていることに騒いでいるのかもしれないと思い始めた。

上半身裸でいることは別におかしなことではなく、身体も見苦しいようなものではなく、むしろ腹筋はかなり割れていたため、おかしなことがあるとすれば下着かと思った。下着も普通のものを着用していたのだが、ひょっとすると走っている最中にお尻が見えていたのかもしれないと思い、そばに立っていたトレーナーに、お尻が見えていないかを確認してもらった。

すると、お尻は見えていないということだったので、私は彼女の反応を気にすることなくトレーニングを続けることにした。ウォーミングアップが終わると、今度は畳の上に寝転がり、そこから腹筋のトレーニングを始めることになった。

最初にトレーナーがお手本を示してくれることになり、なぜだか彼は突然流暢な日本語で、「刀を十字に切るイメージで」と述べながら、腹筋のトレーニングの最中に身体をねじる動きを私たちに示した。彼は先ほどまではスペイン語か英語しか話していなかったため、日本語が話せることをとても驚いた。

そこで私は、彼がどこで日本語を身につけたのか聞こうかと思ったが、それを尋ねることはせず、身体をひねる動作に関して幾つか質問をした。当然ながらベイルは日本語を理解することはできないため、それ以降の会話は全て英語になり、トレーニングが淡々と進んでいった。

トレーニングが無事に終わると、二人はどこかに消えた。そして、私の母が現れた。

つい先日、大型の最新テレビを購入したらしく、これまで私が見ていたアメリカのテレビドラマの新しいシリーズが購入したテレビで見られるようになっており、私はもうブルーレイを購入してそのドラマを見る必要がないと思った。

ただし、母曰く、母がたくさんのドラマや番組を録画するため、私が録画をするスペースはあまりないかもしれないとのことだった。それを聞いた時、私は引き続き自分が面白いと思う海外ドラマはDVDかブルーレイを購入しようと思った。フローニンゲン:2019/4/13(土)06:11

No.1853: Enveloping Sensations

I’ll take a nap, and then, I’ll go to an organic food store at the center of the city.

Since it is very fine today, going for a walk would be fun. Groningen, 12:45, Sunday, 4/14/2019

4146. 断食期間中に行う監訳書のレビューと原稿の執筆

時刻は午前六時を迎えた。昨日の午後にはなんと、短い時間ではあったが雪が降った。

ちょうど私はオンラインミーティングの最中であり、雪が降っていることにすぐには気づかなかったが、大きな白い塊が天から降ってくる姿にあるところで気づき、まさかこの季節に雪が降るとは思っておらず、相当驚いたのを覚えている。

昨年の今頃に雪が降ることはなかったように思われたため、その驚きはなおさら大きかった。昨日と同様に、今日もかなり冷え込むようだ。

最低気温は0度とのことであり、今日も日中に雨が降るらしく、それは雪に変わる可能性もある。幸いにも、来週の火曜日あたりからは暖かくなるようなので、それまでの時期は静かに断食を進めていこうと思う。

昨日、編集者の方から監訳書の初校が届けられた。現時点のものは注釈を除く本文に関する初校であり、それを今日からレビューしていく。

編集者の方には以前、初校のレビューに合わせて断食を始めるということを半ば冗談交じりに伝えていたのだが、本当に断食を始めたその日に原稿が送られてきた。断食によってケトーシス状態に入り、ここからは高い集中力を持って一気にレビューを進めていきたい。

私は三日ほど時間をもらえれば、最初から最後まで一言一句丁寧にレビューをすることが十分可能だと思っていたが、一応10日間ほどレビュー期間をいただいたため、さらに丁寧にレビューを行っていくことができるだろう。

レビューに関して私がやることはまず、追加修正した「はじめに」の原稿を再読し、それを完成版にした上で編集者の方に送ることである。追加修正を施してから随分と文章を寝かせたため、新しく修正を施す箇所も出てくるだろう。

そうした修正を全て終えた上で、その原稿を送る。その後、全七章の本文のレビューを進めていく。

一日に全てを見ようとするのではなく、一日に二、三章のペースでレビューを進めてきたい。確かに本文だけを一言一句追っていくだけであれば、二日でレビューを終えることができそうだが、編集者の方から、注記をさらに豊かなものにしていくという依頼を受けたので、本文をレビューしながら、読者にとってあまり馴染みの無いであろう用語や人名に注を入れていく作業を行う。

この作業を行うため、一日の望ましいペースは二、三章では無いかと思っている。これもレビューを始めてみなければわからないことであり、他の仕事との兼ね合いもあるため、とりあえず今日と明日は二、三章を目安のペースとして作業を進めてみることにする。

また、昨日は偶然ながら、以前から話のあった、寄稿文章の依頼が二件あり、それらの原稿についてもこの断食中に執筆を完成させたい。片方の原稿の締め切りは二週間後であり、もう一方は今月末が締め切りだ。

私としては、スペイン・ポルトガル旅行の前に原稿を提出したいため、二週間後の4/24か4/25あたりに二つの原稿を先方に送りたい。そのためには、原稿を来週中に一度書き上げ、文章を寝かせる時間を取り、提出前に再度中身を確認したいと思う。

幸いにも今回の断食は五日以上行うため、その期間は諸々の仕事がはかどるであろう。フローニンゲン:2019/4/13(土)06:31

No.1854: A Drum of the Soul

I can hear a sound of the drum of my soul. Groningen, 17:09, Sunday, 4/14/2019

4147. 今朝方の夢の続き

時刻は午前七時を迎えようとしている。今日から週末が始まり、穏やかな土曜日がゆっくりと始まろうとしている。

この時間帯になると、辺りは明るくなっており、引き続き小鳥たちの鳴き声が聞こえて来る。今日は午後に雨が降る時間帯があるようだが、今は雲が全くなく、雨が降ることを信じることが難しい。

先ほど、今朝方の夢について振り返っていたが、その他にもまだ夢を見ていたことを思い出した。夢の中で私は、実際に通っていた高校の靴箱の前にいた。

ちょうど今から帰宅するところであり、自分の靴箱から靴を出そうと思ったところ、中学校時代の部活の後輩が現れ、今私が手を伸ばそうとしている靴箱は私の靴箱ではないと言う。そんなはずはないと思ったが、靴箱を開けてみると、確かに後輩の言う通り、自分の靴はそこになかった。

おかしいなと思ってその横の靴箱を開けてみると、女性用の靴が二足置かれていて、またしても違う靴箱を開けてしまったと思った。すると、後ろから、「それはうちの靴箱よ」という声が聞こえた。

振り返ってみると、小中高時代の女性の友人(NI)がそこに立っていた。彼女は私に近づいてきて、自分の靴をさっと取り出すと、そこからは何も言わずに帰宅していった。

靴箱の前に取り残された私は、自分の靴が見つからないことの不思議さに包まれていた。そこで夢から覚めた。

今朝方は上記の夢を含めると、三つほど夢を見ていたことになる。断食を通じて、夢の種類及び質がどのように変化するのかはわからないが、断食が覚醒中の心身に影響を与えていることは確かであり、それが無意識に何かしらの影響を与えていることを想定することは比較的容易であるため、断食は夢に対しても何かしらの影響を与えるのではないかと思う。この点についても観察を続けていこうと思う。

今日はこれから早朝の作曲実践を一度行い、その後、教会旋法に関する書籍“Chorale Harmonization In The Church Modes (2018)”の再読を行っていく。本書の本文は、わずか70ページほどなので、最初から最後まで一字一句読んでいくとしても、午前中には再読が終わるだろう。

昨日も教会旋法に関する他の書籍を読んでおり、今の私の作曲上の関心は長調と短調といった調性を離れた音楽にあり、それでいて12音音楽のようなものではなく、教会旋法にあると言える。本書の再読が終わったら、昼前から夕方にかけて、ウィルバーの書籍のレビューを進めていきたいと思う。

もちろん、レビューの前に再度作曲実践をするであろうし、レビューの合間にも作曲実践をする可能性がある。今日も様々な実践を行き来する形で自分の仕事を前に進めていきたいと思う。フローニンゲン:2019/4/13(土)07:08

4148. 雪の降る土曜日に:監訳書のレビューの進捗具合

断食二日目がゆっくりと夜に向かっている。とはいえ、今はまだ夕方の六時であり、西日が燦然と地上に降り注いでいる。

今は太陽の光が差し込んでいるだけではなく、気温も暖かく、小鳥の鳴き声も聞こえる。しかし今からほんの数時間前のことを思い出してみると、なんと粉雪が舞い、途中から激しいあられが降り注ぐ時間が数時間ほど続いていた。

昨日も雪が午後に降ったが、今日も午前と午後に雪が降ったのである。それは、本当に四月の中旬なのかと疑いたくなってしまう瞬間であった。

断食の二日目は、昨日の夜の疲弊感のようなものは一切なく現在に至っている。確かに腹が鳴る音が聞こえて来る時があったが、それは腸が運動をし、毒素を絞り出しているのだと思う。

当初の予想では、二日目が一番きつさがあるかと思ったが、全くそのようなこともなく、この調子であれば安定期にすんなりと入っていけそうだ。明日は断食三日目となるが、今日以上に心身ともに軽くなるだろうと思われる。

そして、本格的にケトーシスの状態に入り、高い集中力が発揮されるのは明日からだろうと予想される。今日はこれまでのところ、監訳の仕事が随分と進んだ。

昼前に「はじめに」の追加修正を行い、「解説」の箇所にも修正を施した。さらに、監訳者のプロフィールを最新版のものにした。そこから本文のレビューに入っていった。

改めて、翻訳者の知人と編集者の方の丁寧な仕事に大変感謝した。というのも、最初から一字一句丁寧に読み進めているのだが、これまでのところ誤字脱字を含め、それほどこちらから指摘することがないからである。

当初の計画では、今日は第三章まで読み進めていこうと思ったが、すでに三章までレビューが終わり、四章の途中までレビューをしたところで入浴をした。これからまだ時間があるので、今日は四章までレビューを完成させたい。

そうすれば、明日中に本文のレビューを全て終えることができるだろう。編集者の方からは金曜日の段階で10日ほど時間を頂いていたが、実質上今日と明日の二日で一言一句最初から最後まで丁寧にレビューすることができそうだ。

明日の夜に、レビューをして発見した事柄、および「はじめに」「解説」「プロフィール」を添えて編集者の方に送ろうと思う。

本日はレビューの都合上、作曲実践はあまりできなかったが、教会旋法に関する書籍を一冊最初から最後まで再読することができた。やはり早朝の五時に起床し、その日一日全く何も食べないとなると、活動に充てることのできる時間が大幅に増える。

今日の午前中に読書をしている最中、自分が西洋で生まれたピアノに注目し、ピアノ曲ばかりを作曲している意味と、西洋の文化に根ざした教会音楽などに触れているのはおそらく、日本人である自分にとって本来異質であるそれらのものを通じて自己の本質を見出すためなのだとふと思った。

あるいは自己の本質を超えて、人間本質を見出すためなのだと思ったのである。そうでなければ、西洋に起源を持つ音楽を現在のように探究しているはずはない。

自分および人間存在を知る最良の方法の一つは、やはり異質なものと向き合うことだったのだ。

ちょうど今日ウィルバーの書籍をレビューしている最中に、間主観的な領域における要因、つまり多様な文化的世界の中に身を置くことの重要性が指摘されている記述に行き当たり、欧米で七年間ほど生活してきた経験上、異国の地に身を置き、母国語以外の言語空間で精神生活を営むことがもたらすものは計り知れないと改めて思った。

これはいかなる体験と同様に、それは体験してみないとわからないものなのだが、それを体験してみると、自己を異質な政治・経済的・文化的な世界に置くことの意義が見えてくる。そのようなことを考えながら、私は今後も長く異質な世界に身を置きながら、自己と世界に向き合っていくことになりそうだと思った。フローニンゲン:2019/4/13(土)18:32

4月13日(土)の曲一覧

Op.1044 断食二日目の気分

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