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4031-4035:フローニンゲンからの便り 2019年3月25日(月)


タイトル一覧

4031. 不思議な飛行機に乗る夢

4032. 発達の時機:腸内環境と口内環境の健全化

4033. スパイスとハーブティーのオンライン講座

4034. 開眼体験と未来の自分からの働きかけ

4035. スパイスとハーブに関する探究

4031. 不思議な飛行機に乗る夢​

今朝はとてもゆっくりと七時半あたりに起床した。今朝方の未明には雨が降っており、その時に一度目を覚ましたが、そこで起床することをせず、今日は十分な睡眠を取った。

昨夜の夕食は非常に消化の良いものであったが、数日ぶりに果物以外のものを食べたため、消化活動に体のエネルギーを使っていたのかもしれない。

今朝方起きてすぐに、現在続けている食生活によって肌の質が目に見えるほど良くなってきていることに気づいた。学習を重ねながら、食生活を少しずつ改良していくことをこれからも行っていきたい。

今日の最高気温は9度、最低気温は4度とのこであり、午前中は少々雨が降るらしい。幸いにも今は雨が降っておらず、確かに灰色の雲が空に多いが、遠くの空には青空が広がっている。

一週間の天気予報を見ると、最高気温は10度前後であり、最低気温に関しては5度前後であるから、フローニンゲンはまだまだ肌寒い日が続くことになりそうだ。

いつものように、今朝方の夢について振り返っておきたい。夢の中で私は、日本の航空会社の飛行機の中にいた。

コクピットから一番近い左側の席に座っており、どうやらその機種にはファーストクラスはないようであり、私が座っていたのはビジネスクラスの一席であった。ビジネスクラスのため、座席は広く、リクライニング式になっていた。

目の前には個人モニターが設置されており、そこには現在地が地図と共に映し出されていた。ビジネスクラスの席は、左列、真ん中列、右列の三つからなっており、私の右横の真ん中列には誰も座っていなかったが。後ろと右斜め後ろには、小中学校時代の友人が座っていた。

私は、後ろに座っている友人(AF)に話しかけ、飛行機の乗り心地について尋ねてみた。彼は相当満足しているらしく、快適な空の旅を楽しんでいるようだった。

しばらく飛行機に乗っていると、乗り換え地点の大阪に到着した。私の目的地はフィンランドであり、事前の情報では乗り換える必要はなく、このままこの飛行機に乗っていればいいと思っていたのだが、友人を含め、ビジネスクラスの乗客の全員が飛行機から降りて行った。

そのため、私は客室乗務員の方に、このままこの飛行機に搭乗していても大丈夫かを確認した。すると、「大丈夫です」とのことだったので、その一言に安心し、私はその飛行機に乗り続けることにした。

いったん着陸した機体から乗客が降りて行った後、しばらくして再び機体は離陸に向けた準備を始めた。そして機体が無事に離陸して安定する高度に達した時、私は二つの部屋を与えられた。

それらはどちらもプライベートな個室であり、自由に使っていいとのことであった。二つも部屋はいらないと思ったのだが、とりあえずそれらの部屋を使わせてもらうことにし、私は左側の部屋に入った。

そこは書斎のように広々としており、実際に四方には本棚があり、その中には書籍がたくさん置かれていた。私はそこから目的地に到着するまで、その部屋で本を読んで過ごすことにした。

そこで夢の場面が変わった。今朝方はそのような夢を見ていたことを覚えている。

その他にももう一つか二つほど夢を見ていたのだが、今はもうそれらの夢については記憶がない。上記の夢の中で、そういえば客室乗務員のチーフから、変わったサービスについて案内をされた。

それは、客室乗務員の方を一人選び、読んでいた書籍についてその個室の中で話をするというものである。私はそのサービスを面白そうだと思ったが、結局それを利用しなかったのを覚えている。フローニンゲン:2019/3/25(月)08:45

No.1792: Awaiting the Arrival of Spring

I’m awaiting the arrival of spring, but it hasn’t come yet. Groningen, 20:27, Monday, 3/25/2019

4032. 発達の時機:腸内環境と口内環境の健全化

時刻は午前九時を迎えた。少しばかり風が強くなってきて、蕾がつき始めた目の前の街路樹を幾分激しく揺らしている。それは蕾を目覚めさせようとしているかに見えるが、蕾が開くのにはまだ時間がかかるだろう。

風は蕾に開花を急がせているというよりも、それは蕾にとってのほどよい刺激になっているように見える。開花には時機というものがあり、それは早くても遅くてもダメなのだ。

今日のような風が蕾に当たっていることは、時機を早めようとしているのではなく、それもまた自然な流れなのだろう。

風の強さが弱まったり強まったりしている。こうした変動性のある刺激が蕾の開花をそっと促している。

人間の発達に関して、この現象から学ぶことは多いのではないだろうか。単一的な強すぎる刺激を与えてしまうことや、一切刺激がない状態にさらしてしまうことは、健全な発達を妨げてしまうだろう。

現代社会というのはともすれば発達に適した環境をあまり与えてくれていないように思う。刺激が強すぎるか、刺激がなさすぎるか、その両極端な環境が醸成されてしまっているのが現代社会の特徴であるように思えてくる。

蕾が開花するためには、おそらく台風のような暴風を毎日浴びていてはならず、また、無風状態が毎日続くというのもダメなのかもしれない。フローニンゲンの街を駆け抜けていく早朝の風を見ながら、そのようなことを考える。

昨夜から、腸内環境のみならず、口内環境も整えることに着手し始めた。その抜本的な方法として、種々の化学物質で作られた歯磨き粉とマウスウォッシュの使用を止め、ココナッツオイルを20分ほど口に含ませた後、ブラッシングとスティックを用いて通常の歯磨きを行っている。

歯磨き粉とマウスウォッシュの使用をやめてすぐに気づいたのが、これまではそうした化学物質で作られた製品によって、舌の感覚が麻痺させられていたのではないかということだ。さらには、口内環境もそれらの製品によって望ましい状態になっていなかったのではないかと気づいた。調べてみると、それら両方は妥当な気づきであることがわかった。

今朝からは、白湯にココナッツオイルを溶かして起床直後に飲むことを始めた。これまでは、白湯にハチミツを溶かして起床直後に飲んでいたが、脳の働きを活性化させるときにハチミツに含まれるブドウ糖よりも、ココナッツオイルによって活性化されるケトン体の方が良いことに気づき、朝にハチミツを取ることは止めた。

ケトン体は、一日一食生活を始めてから特に注目している物質である。ココナッツオイルに含まれる中鎖脂肪酸が肝臓で分解され、ケトン体を作ることで、ケトン体回路を活性化することがわかっている。

ケトン体は、ブドウ糖以上に優れた活動エネルギーであり、特に脳の働きを促すエネルギーであることがわかっている。ケトン体スイッチをONにするためには、できるだけ糖質を身体に入れないことがポイントであるそうなので、早朝にハチミツを取ることを止めた。

起床直後にココナッツオイルを溶かした白湯を飲むことによって、腸の調子もとても良いことがわかる。今、白湯を飲み終えたカップにヨギティーを入れたところ、カップ内に付着していたココナッツオイルが表面に浮かんできて、綺麗な模様を作っている。それはとても美しい。フローニンゲン:2019/3/25(月)09:34

No.1793: A Song for Flowers

Although it was drizzling in the early morning, it stopped and started to be sunny.

I expect that today also will be fulfilled. Groningen, 09:41, Tuesday, 3/26/2019

4033. スパイスとハーブティーのオンライン講座

気がつけば時刻は正午を過ぎた。一日一食生活を始める前であれば、この時間帯は昼食を食べている時間だろうか。そうした時間にこのようにして日記を書いたり、読書をしたり、作曲をしたりしている自分が今ここにいる。

数日前からスパイスとハーブティーに対する関心が一気に高まり、これから本格的に勉強してみようと思う。スパイスへの関心は、現在夕食に食べている野菜をスープにしたらさらに美味しいだろうと考え、その時にスパイスを入れたらよりいっそう美味しくなると考えたことがきっかけとなって芽生えた。

ハーブティーに関しては、食だけではなく、「飲食」という言葉にあるように、何を飲むかについても気をつけたいという思いから関心を持った。これまでも確かに、アルコールに関しては、年に数回ほど特別な時だけ少しばかり口にするほどであり、普段もオーガニックのコーヒーとヨギティーを飲むような生活を続けていた。

いざコーヒーを飲むことを止めてみた時に、自分のその時の心身の状態に合った飲み物が他にあるはずだと直感的に気づき、ハーブティーがそれに該当するのではないかと思ったのだ。早速、イギリスとドイツのアマゾンをあれこれと調べ、スパイスに関する書籍とハーブティーに関する書籍を購入しようと思う。それぞれオールカラーの大全のような書籍を購入しようと思う。

フローニンゲンの街の市場には、スパイス専門店があり、調べてみると、フローニンゲンにはハーブティー専門店があることに気づいた。なんとその店は、フローニンゲン大学のメインキャンパスの直ぐ近くにあることがわかり、この三年間全く気づかなかった自分に驚くが、人間は関心を持っていないものに関しては一切認識できないという認知上の特性があることを思い出し、それは当然のことだったのだと思う。

正直なところ、スパイスとハーブティーに対する関心の強さは、成人発達理論の学習を始めた時のものや、作曲実践を始めた時のものと同等である。作曲理論の学習に合わせて、これからスパイスとハーブティーの学習に力を入れ、学習のみならず早速日々の生活に取り入れていく。

フローニンゲン大学で知り合ったオランダ人の友人ピーターは、オランダ・ベルギーのティーソムリエの大会で最優秀賞を獲得しており、彼の家で飲んだお茶、そして彼にもらったお茶のことを思い出す。先日は、デン・ハーグに住んでいる日本人の友人がフローニンゲンに足を運んでくれた際に、お茶をプレゼントしてくれた。

私がお茶に関心を持ったのは単なる偶然ではなく、何かの縁なのかもしれない。スパイスとハーブティーに対する関心は極めて高いため、それら二つに関しては専門的な資格を取得したいと思うほどだ。

それのみならず、最近実践を始めている24時間程度の短い断食実践を通じて、断食についても正しい知識を体系的に学びたいと思っていたところ、オンライン通信資格サービスのformieというものを発見し、「ファイスティングコンサルタント」と「スパイス&ハーブコンサルタント」の二つの資格講座に関心を持った。

繰り返しになるが、資格を取得することが目的なのではなく、正しい知識を体系的に取得することが目的であり、上記二つの資格講座は私の目的意識に合致しているように思えた。また、これからもオランダを含め、国外で生活をしていく際に、スパイスにせよ、ハーブティーにせよ、英語でそれらについて学びたいと思っているために、これからそれらの書籍を購入するが、同時に日本語でもそれらを学びたいと思っていたため、上記のオンライン講座は大変重宝する。

早速近日中に、まずはスパイス&ハーブコンサルタントの講座に申し込み、本格的に学習を始めようと思う。フローニンゲン:2019/3/25(月)12:57

No.1794: A Dark Purple Flower

I can’t see the sun. It is cloudy. Groningen, 11:58, Tuesday, 3/26/2019

4034. 開眼体験と未来の自分からの働きかけ

今日はとても肌寒い。昨夜は、ココナッツオイルを入れたお風呂に浸かっていたおかげもあり、さらには夜に食べた野菜スープのおかげもあってか、夜はヒーターがいらず、身体が温かいままに睡眠に向かうことができた。

今朝起床してから空気を入れ替えている間はヒーターを消したままだったのだが、午前11時あたりに少々肌寒さを感じ、ヒーターを入れることにした。もう四月を目前にしているが、過去の日記にあるように、やはり五月の中旬か末まではヒーターが必要そうだ。

このところ一日一食生活や、果物だけを食べる生活をしていたが、それは間違いなく心身のみならず魂の要求事項だったのだと思う。数日前から読み始めている“The Transformational Power of Fasting: The Way to Spiritual, Physical, and Emotional Rejuvenation (2012)”の著者も、断食を始める最良の動機は、自らの内側から生まれたものでなければならないと述べている。

私は何をするにもそうであるが、他者や社会から何かをやれと言われても一切できない性質を持っている。断食においてもおそらくそうであっただろう。

だが今は、それを行う必要性と意義を自分の内側から実感している。それゆえに、断食の学習を始め、そして実践を少しずつし始めたのだと思う。

そうした心身及び魂の要求事項として浮上してきたのが、スパイスとハーブティーに関する探究であった。

私はオランダに来て一体どうなってしまったのだろうか。楽器に一切触ったことがなく、音符が読めないまま30年間ほど生きていた人間が、突然作曲を毎日し始めたのだ。

一日三食の生活を何の疑いもなしに30年間続けていた自分が、一日一食生活や断食をし始めたのだ。スパイスやハーブティーに関してもそうである。それらに関心などこれまで持つことはほとんどなかった。

人生とはこうも不思議なものなのであろうか。おそらく、全く予期していなかったことが起こり、これまで全く関心を持っていなかったことに突如として眼が開かされる瞬間があるのだろう。それは文字通り、物理的な眼のみならず、心の眼、そして魂の眼が開かれるのだ。

欧州で生活を始めた私は、様々なことに対して間違いなく「開眼」したのだと思う。今回の一件もそうだ。

これからスパイスとハーブティーに関する学習を深めていくことに並行して、この世界を旅しながら、その地域に固有のスパイスやハーブティーを楽しむ旅行をしてみたいと思うようになった。

そこでふと、日本に一時帰国する際に、欧州に戻る前日にいつも宿泊しているホテル日航成田のカフェに置かれていた旅行雑誌を思い出した。その雑誌には、モロッコが取り上げられており、その地域に代々伝わるハーブティー専門店が紹介されていた。

その記事に関する記憶が今突然蘇ってきた。同じ雑誌の同じ記事を、三年前と二年前に宿泊した際に読んだ。

そのような記憶について思い出してみると、今から数年前の自分は今の自分に何か働きかけをしていたのではないかと思わされる。いや、ひょっとすると全く逆なのかもしれない。

時間の流れは全く逆に、今この瞬間の私が、三年前と二年前の自分に働きかけをしていたのではないかと思うのだ。今日この日の自分が、三年前と二年前の自分にメッセージを投げかけたのである。

そうした働きかけが実を結んだのが、今日という日だったのだ。そのようなことを思わされる。

明後日街の中心部の市場に足を運んだ際には、早速野菜スープ用のスパイスを購入したい。調べてみると、スパイスを組み合わせることによって自分でカレー粉を作ることは簡単らしいので、店員に必要なスパイスを聞き、早速自分でカレー粉を作ってみたい。

また、市場のみならず、街の中心部のお茶専門店に行き、そこでお茶だけではなく、急須と湯沸かし器を購入したいと思う。今年一年間は、作曲、スパイス、ハーブティー、断食に関する探究を深めていきたいと思う。

そしてそれらの探究は、今後一生続いていくものなのだと思う。フローニンゲン:2019/3/25(月)13:23

No.1795: Patience for Coldness

I went to the market at the center of the city in the afternoon.

I purchased fruits, vegetables, nuts, spaces, and fresh tuna, all of which are organic.

I’m very satisfied with the foods that I bought, but it has been very cold today. Groningen, 17:17, Tuesday, 3/26/2019

4035. スパイスとハーブに関する探究

時刻は午後七時を迎えた。つい今しがた夕食を摂り終えた。

今日もまず最初にリンゴを一つ食べ、その後20分ほど時間をおいてから、野菜をふんだんに使ったスープとパスタを食べた。パスタに関しては、今あるオーガニックの全粒粉のものを食べ切ったら、今後はもうパスタを食べないようにする。

確かに今使っているパスタの素材は良いものだが、自分の身体が100%欲しているものではなく、これまでも滅多にパスタなど食べてこなったのであるから、やはり自分の身体にはあまり合っていないのだろう。

今日はとても肌寒く、結局一日中部屋にいることになった。明日は小雨が時々降るようだが、小雨が止んだのを見計らって街の中心部の市場に行き、スパイス類とナッツ類、さらには果物・野菜とマグロの刺身を購入したいと思う。

今夜は和風の出し汁を使って野菜スープを作り、それはそれで非常に美味しいのだが、どうもそれには化学調味料が一切含まれていないわけではないので、明日からは自分で購入したスパイスを素にしてスープを作りたい。スパイス専門店の店員にそのあたりのことを相談しようと思う。

スパイスとハーブティーへの関心が高まり、今日はドイツのアマゾンを経由して、 “The Herbalist’s Bible: John Parkinson's Lost Classic Rediscovered (2014)”という書籍を購入し、イギリスのアマゾンを経由して、 “Encyclopedia Of Herbal Medicine: 550 Herbs and Remedies for Common Ailments (2016)”と “The Science of Spice: Understand Flavour Connections and Revolutionize Your Cooking (2018)”という書籍を購入した。

一冊はスパイスに関する辞典のようなオールカラーの書籍であり、残りの二冊はハーブに関する辞典のようなオールカラーの書籍である。これらの書籍が届き次第、少しずつスパイスとハーブに関する探究を進めていく。

ハーブに関しては、自分で育ててもいいかもしれないと思っている。実家では父がハーブをいくつか育ていたことがあり——今も育てているかもしれない——、それをふと思い出した。

ハーブティーについての研究が進めば、ワインのソムリエのように、あれこれと色々な種類を飲み比べていく。それと並行して、ハーブの効能を絶えず調べ、自分の身体が必要とするハーブを栽培し、それをお茶にしてみようと思う。

仮にハーブを栽培することになったら、ハーブに愛情を注ぎ、ハーブに音楽を聴かせたり、話しかけたりしてみようと思う。オランダでハーブを購入する際には、英語でそれを理解する必要があるため、本日購入したのはどれも英語で書かれたものだが、日本語でも理解したいと思うため、今度一時帰国した際には、大型書店に立ち寄り、図が豊富でカラーの書籍を何か購入したいと思う。

今からかれこれ六年前にニューヨークに住んでいたあたりに、ふとワインのソムリエの資格を取得しようかと考えていた。確かに、ニューヨークの前に住んでいたカリフォルニア州が米国で一番ワインの生産が盛んだが、実はニューヨークもそこそこワインの生産量が多い(年によってはカリフォルニアに次いで二番目か三番目である)。

ニューヨークから今度はロサンゼルスに移り住んだときに、週末に様々なワインを少しばかり飲むようにして勉強を進めていたが、やはりアルコールを摂取したくないということから、ワインのソムリエになることをやめた。そうした過去があり、今はもっぱらハーブティーに関心を示している。

ハーブティーに関してもソムリエの資格があるようであり、それについても関心があるが、資格を取得するというよりも、自分なりに探究を深めていきたいという思いの方が強い。世界中をあちこち旅し、その地域で採れたハーブをもとにしたお茶を楽しむという旅をいつか行ってみたいものである。フローニンゲン:2019/3/25(月)19:17

3月25日(月)の曲一覧

Op.983 ハーブティー

Op.984 冷たさの中の輝き

Op.985 春の来ない夜に

過去の曲の音源の保存先はこちらより(Youtube)

過去の曲の楽譜と音源の保存先はこちらより(MuseScore)

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