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3714. 4台の車が炎上する夢:友人を更生させる夢


今朝は六時前に起床し、六時半から一日の活動を始めた。先週から寒さが厳しくなった。今朝も極めて寒く、外気はマイナス3度とのことである。

昨日のこの時間帯はマイナス4度であり、明日はマイナス6度とのことである。そうした寒さをむしろ励みにして、今日も一日の活動に取り組んでいこうと思う。

まずは、今朝方の夢について振り返っておきたい。いくつか断片的な場面を持った夢が続いていた。

夢の中で私は、日本の大都市のオフィス街を車で走っていた。運転しているのは私である。

辺りをよくよく眺めると、オフィス街とは思えないほどに閑散としている。そうした中を、私はどこに行くのか定かではないままに車を走らせていた。

すると突然、自分の眼の前で、2台のトラックが激突し、激しく炎上した。私の車は炎に襲われそうになったが、なんとかその場で速度を緩め、バックをして後ろに下がろうと思った。

2台のトラックの衝突はかなり驚く出来事であったが、それに驚くよりも先に、まずは自分の身の安全を確保するために、私は後ろに下がる必要があった。すると、なんと後ろでも、2台の乗用車が激突し、2台の車が炎上し始めた。

私は二つの炎に挟まれる形となってしまったが、幸いにも脇道を発見し、そこに向かおうとしたところで夢の場面が変わった。

次の夢の場面では、私は小中高時代を過ごした町にいた。どうやら私は小学生ぐらいの大きさだった。

田んぼの見えるのどかな田舎道を歩いていると、誰かが私の後をつけているように思った。振り返ると、そこには二人の子供の影があった。一つは男の子の影であり、もう一つは女の子の影である。

私が走り出すと、男の子の影を先頭にして、二つの影が私の後を追いかけてくる。それがとても気持ち悪く、私は走る速度を上げてみたのだが、どれだけ早く走っても、二人の影は私の後をつけてくる。

「これではらちがあかない」と思った私はその場で立ち止まり、二人の影と対峙することにした。少しばかり激しい口調で、「なんで後をつけてくるんだ?」と尋ねた。

すると、二人の影は少し戸惑った様子を見せており、私の質問に答えることなく、どこかに消えていった。

影が消えると、私の眼の前には親友の一人が立っていた。彼には窃盗壁があり、それを治す方法について私たちは話すことにした。

彼は今、更生をする時期に差し掛かっているということを私は感じていた。いくつか私の方で提案をすると、彼は口を開いて一言述べた。

親友:「それじゃあ、お互いに監視し合うことにしよう」

:「監視ではなく、お互いに見守り合っていくことにしよう」

私がそのように述べると、彼は笑顔でうなづき、そこで夢の場面が変わった。フローニンゲン:2019/1/22(火)06:53

No.1597: ∞ & ∞ (Double Infinity)

It has still snowed.

If it continues, I will be able to see a winter wonderland tomorrow. Groningen, 21:19, Tuesday, 1/22/2019

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