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⭐️【お知らせ】Back Number Vol 19&20(記事361-400)


いつも発達理論の学び舎をご覧になってくださり、どうもありがとうございます。

2017年となってから早くも二週間が経ちましたが、いかがお過ごしでしょうか?寒さが依然として厳しいと思われますので、お体にはくれぐれもお気をつけください。

それでは、過去のブログ記事361-400に加筆・修正を加えたBack Number Vol 19&20を共有させていただきます。

発達理論に関心のある周りの方に、このバックナンバーをご自由に共有していただければ幸いです。

閲覧・ダウンロードはこちらから:Back Number Vol 19

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目次(Back Number Vol 19)

361. 自我の発達と言語の発達の共通点

362. 「タレントディベロップメントと創造性発達プログラム」の同僚たちとの出会い

363. カリキュラム再考

364. 知性・能力の発達に関して注目する「ダイナミックネットワークモデル」

365. 第二回目のオランダ語のクラス:語形変化・数字・アルファベット

366. 閉鎖系システムから開放系システムへ向かって:他者からの刺激と促進

367. 記憶の秩序体

368. 個人と組織の発達に関する新たな理論モデル「ダイナミックネットワーク理論」

369. 想い

370. 学ぶ喜びの感覚質

371. 重力と波

372. 思想や哲学

373. オランダ語による「スピードデート」

374. 雑菌状態の中へ:「ノイズ」を学習に組み込む重要性

375. 自助

376.「タレントディベロップメントと創造性の発達」:第一回目のクラス

377.「才能」に関する近年の視点

378. 注目を集める教育手法「非線形教授法(nonlinear pedagogy)」について

379. エゴン・ブランスウィックの「心理学的生態学」に関する所感

380. 第四回目のオランダ語のクラス:所有格・時間表現・時の前置詞など

目次(Back Number Vol 20)

381. 文献の購入先

382. 夢の中の感覚質

383. これまでの文章を編集しながら

384. 専門家の能力と使い方について

385. 問いを引き受けるということ

386. 静かなる進行

387. 雲と空

388. 知識体系の土台作り

389. 健全な劣等感

390. タレントディベロップメントとパフォーマンスを決定づける心理的特性

391. 卓越への道を閉ざすマインドセットと道を切り開くマインドセット

392. 進歩の実感

393. オランダ語のクラスより

394.「変化」に関与する全ての職業人に求められる自覚

395. 問いと答えの不思議な関係

396. 自己探求と社会実践について

397. 文章と内面の成熟

398. 終点からの展開

399. 微風と仕事

400. 現代社会における「ストレスマネジメント」や「レジリエンス」について