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⭐️【お知らせ】Back Number Vol 14&15(記事261-300)


いつも発達理論の学び舎をご覧になってくださり、どうもありがとうございます。

10/1(土)と10/2(日)に開催される無料オンライン読書会に関して、両日ともにまだ参加枠に余裕がありますので、お気軽にお申し込みいただければと思います。

それでは、過去のブログ記事261-300に加筆・修正を加えたBack Number Vol 14&15を共有させていただきます。

発達理論に関心のある周りの方に、このバックナンバーをご自由に共有していただければ幸いです。

閲覧・ダウンロードはこちらから:Back Number Vol 14、Back Number Vol 15

目次(Back Number Vol 14)

261. 希望という名の投票箱に一票を

262. 創発と相転移

263. 忘却と発達

264. 散逸構造と発達に必要な抵抗

265. 「ダッタン人の踊り」と知性が育まれる場

266. 没頭する存在を常に仰ぎ見て

267. 出発前日の朝

268. 出発前日の夜

269. 空、そして出発

270. オランダでの生活に向けて

271. 初日からのハプニングの嵐:その1(機内編)

272. 初日からのハプニングの嵐:その2(欧州到着編)

273. 「爆発」から始まる記念すべきフローニンゲンでの二日目

274. 午前中に負けない8月2日の午後

275. 「リフォーム完了」と「環境適応」

276. 意識や能力の発達と身体の関係

277. 黒輝な物体に思いを馳せて:路肩を歩く馬から学んだこと

278. 一年目の修士論文概略

279. ズヴォレという街を訪れて

280. 現代社会で蔓延する新たな「肥満」

目次(Back Number Vol 15)

281. オランダに来てから変化する夢の質

282. オランダのIKEA

283. 環境適応とシステムの発達

284. 生活リズムの創出

285. 純粋経験からの出発

286. 次なる発達段階への道:システム構築の手法について

287. 動的な運動を生み出すバランスボールの効用

288. 卓越性の起源

289. 悠久の時の中で

290. 欧州小旅行計画

291. 閉ざされた感覚を解放して

292. 反復と差異の混在する日々の中で

293. 共存在空間

294. 組織のイノベーションについて:創造性理論とシステム理論の観点より

295. フローニンゲン大学の大学図書館

296. 叡智からの排斥

297. 「発達理論」なるものについての誤解

298. 予知夢と時の扉

299. 自己超出の時へ

300. 「美」と「組織のイノベーション」に関する脱神秘化

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