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10951-10956: フローニンゲンからの便り 2023年9月23日(土)



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タイトル一覧

10951. 今朝方の夢

10952. アニマルフローの力を借りて/今朝方の夢の続き

10953. サイケデリクス文化の醸成に向けて

10954. 第48回のゼミナールのクラスを振り返って

10955. 今その瞬間の自分自身を映し出す鏡としてのサイケデリクス

10956. 宇宙飛行とサイケデリクスの摂取の類似性


10951. 今朝方の夢


時刻は午前5時を迎えた。今朝はかなり冷え込んでいて、室内の気温も随分と下がっている。今の気温は12度で、明日の朝は9度まで気温が下がるようだ。これはひょっとすると明日にでも室内の暖房が自動で入るかもしれない。それくらいの冷え方である。


寒さを感じながら、今朝方の夢についてとりあえず振り返っておきたいと思う。夢の中で私は、日本の見慣れない大都市にいた。どうやらそこに前職のオフィスビルがあるようだった。時刻は朝だったので、出社に向かう人たちが街に溢れていた。正直なところ私はオフィスの中で働くのが嫌で、不便は全くない立派なオフィスなのだが、とにかく仕事が嫌だった。なので私は始業時間になっても会社に行くことはせず、スーツ姿で鞄を持ったままオフィスの周りを散歩していた。すると、向こうの方に監査部門があるビルが見えたので、何も目的なしにそこに行ってみることにした。そのビルも相当に高く立派で、様々な名門企業が入っていた。時刻はもう間も無く8時半を迎えるタイミングだったので、ビルに流れ込んでくるかのように多くの人がビルの中に入っていった。私もその流れに身を任せてビルの中に入っていき、エレベーターホールに向かった。すると突然、後ろから左肩を叩かれた。振り返ってみると、そこに大学時代のゼミの同期がいて驚いた。彼は公認会計士の試験に受かり、まさにこのビルに入っている監査部門で働いているとのことだった。彼も私がこのビルのどこかの会社で働いていると思っているらしく、いちいち状況を説明するのが面倒に思えたので、それについて説明することはしなかった。彼と私はエレベーターの混み具合を見て、階段で上に上がっていくことにした。しかし、私は本当に何も用事がなかったので、わざわざ階段で上に上がっていく必要性を感じず、彼にはうまく誤魔化してその場を後にした。


そこから私は一度ビルを離れ、自分のオフィスに向かうことにした。道中、小雨が降り始め、持っていた折り畳み傘を広げた。すると前方に、小中学校時代の小柄な友人(KS)がいたので声を掛けた。彼は少し驚いたような表情を浮かべていたが、久しぶりに私と会えたことを喜んでくれているようだった。そこからはゆっくりと歩きながらお互いの仕事について話した。どうやら彼はここからさらに先に進んだところにあるビルに会社があるらしく、前進して行った。私はそこから大きな道を横切っていく必要があった。その瞬間に、どういうわけか会社の同期が現れ、彼と私は道端に寝っ転がっていた。寝っ転がりながら、これから今の会社で働き続けるのか、それとも転職するのかを話し合った。彼はかつてから行きたかったファイナンスの仕事ができる会社に転職するつもりのようだった。私もまた特に強い思いはないが、何か別の面白そうな仕事に従事してみようかと思った。そこで夢の場面が変わった。フローニンゲン:2023/9/23(土)05:22


10952. アニマルフローの力を借りて/今朝方の夢の続き


時刻はもう間も無く午前6時を迎える。辺りは闇と静けさに包まれている。心の奥底にある無意識の闇の世界もまた、実は非常に静謐な空間なのではないかと思わされる。本来そこは静けさに満ち溢れた世界なのだが、種々の刺激や作動因によってそれが暴れ出し、意識上における日常生活で悪さをしてしまうのかもしれない。シャドーワークとは、そんな本来静かな世界を覗きにいくような行為なのかもしれない。


今朝方は相当に冷え込んでいて、あと0.5度部屋の気温が下がれば自動で暖房が入るほどだ。幸いにも、先ほど朝のルーティンである呼吸法とアニマルフローを行なったおかげで、今は寒さはさほど感じない。気持ちアニマルフローの回数を増やしたり、新たな動きを追加するなどして、体を温めるように少し工夫をしていたのは確かだ。これから寒さがますます厳しくなってくるが、朝の目覚めの実践としてアニマルフローがあることは本当に助かる。それは体温を上げ、脳を活性化させてくれる優れた朝の実践である。そしてそれはジムでのウォーミングアップとクールダウンでも自分を助けてくれる。数週間後にロッテルダムで行われるアニマルフローのレベル1のインストラクター養成講座が今から楽しみである。そこではアニマルフローに関心を持つ仲間との素晴らしい出会いがあるだろう。彼らとの交流が今から楽しみである。まずはレベル1の講座で習う動きを十分に習得したら、より応用的な動きを求めてレベル2の講座に進むかもしれないし、オンライン上でさらにレベルの高い動きを習いたいと思う。それはちょうど寒くなってくるこの季節にうってつけであろう。身体的にもう少し負荷があり、動きのあるポーズを求めている自分がいる。それは自分の心身が求めているものなので、その要求に純粋に従いたい。


アニマルフローで体を動かしたことにより、今朝方の夢の続きを思い出した。夢の中で私は転職を考えていて、前職時代の同期と道端で寝転がって自分たちのこれからについて話し合って別れた後、気がつけば監査部門のあるオフィスビルの図書室にいた。もう始業時間を迎えていて、本来は別のビルの自分が務める会社のフロアの席にいなければならないはずだったが、もうそんなことはお構いなしに、自分は好きなことを好きなだけ学ぶと腹を括った。特に仕事がないのであれば好きに時間を使ってもいいだろうというのが自分の考えで、仕事をしていない時間に勉強するというのはむしろ望ましい行為のように思えてきた。


私は図書室の一番前の長机に腰掛け、鞄に入れていた税法に関するテキストを開いた。開いてみたはいいもののあまり面白さを感じられず、今自分が今日のある違う分野の書籍を読むことにした。すると、私の目の前を見慣れた人が通りかかった。目の前を通りかかったのは、自分の父親よりも年上のシニアマネージャーの男性だった。その方はいつも自分に対して親身に接してくれた。特に自分の勉強熱心な姿勢を買ってくれており、仕事も共にしたことが何度かあった。その方が本棚から書籍を取り、再び自分の席に戻って行った。それを見て、その方は私が目の前にいることに気付いていないのかもしれないと思った。再び自分の勉強に戻ると、突然後ろからその方が声を掛けてきて、やっぱり自分がいることを知っていたのだと思った。するとその方がおもむろに、「加藤君はテキストの文章を面白いと思っているかね?」と尋ねてきた。その問いかけに私はすぐにハッとした。自分はテキストの文章を面白くないと決めつけてしまっていたが、よくよく考えてみると、テキストに掲載されている具体例はユニークで、説明の仕方も自分にはできないようなものだったので、読み方によっては面白いと思えるなと思ったのである。テキストを面白いと思うかどうかはこちらの心の持ち方と着眼点次第なのだと思わされた。その気づきを得たとき、ここからの自分の学習はまた加速されるなと確信した。その確信が芽生えたとき、上司のその方は何も言わずニコリと笑顔を浮かべていた。フローニンゲン:2023/9/23(土)06:15


10953. サイケデリクス文化の醸成に向けて


——どの時代にもそれぞれの課題があり、それを解くことによって人類は進歩する——ハイネ(ドイツの詩人)


現代社会にのしかかる種々の課題に対して、サイケデリクスは一体どのような貢献ができるのか。それはどのような貢献を果たすべきなのかについて考えている自分がいる。そしてサイケデリクスが現代の諸課題に対して貢献するために、自分に一体何ができるのかを自問している。この自問は絶えず行なっていきたいものである。その過程で見出された自分なりの回答と取り組みは、諸課題の解決に少しずつ貢献していき、課題が解かれていく都度、人類は少しずつ進化の歩みを進めてくれるだろう。それが生きとし生ける全ての存在にとっての幸福につながってくれればと思う。


サイケデリクス体験を受け止め、咀嚼するための器(容器)としての文化の醸成が不可欠な現代社会。その点において、日本はサイケデリクス後進国である。おそらく先進国の中では最下位に近いぐらいの後進性を持っているのが日本だ。そうした母国の状態に対して自分が行うべきことを考えてみると、兎にも角にもサイケデリクス文化の醸成に寄与していくことかと思う。サイケデリクス学における科学的·哲学的な研究成果を絶えず共有していく過程で、それが少しずつ実現されていくことを期待する。学問的なことだけではなく、芸術などとも絡めながら、より多くの人に親しみを持ってもらいながら、それでいてきちんとした知識を身につけてもらえるような働きかけをしたい。引き続き新書の出版に向けて学習と実践を着実に進めていくことと、ラジオの場での話し言葉を通じた情報発信を継続していきたい。そうした取り組みの中で、よりスケール感の大きな取り組みも見えてくるだろう。そして兎にも角にも、自分は研究者としてサイケデリクスを誰よりも広く·深く研究していこうと思う。


サイケデリクスを通じて意味のある体験をしてもらうためには、そして治癒と変容の効果を享受してもらうためには、個人の意識を超えた集合の意識の力が必要であり、安全基地としての文化的基盤が必要になる。サイケデリクスが依然として悪だとみなされるような社会的スティグマが存在する中で個人がサイケデリクスを摂取しても、それはあまり良い体験をもたらされないだろう。下手をすると、そこでの体験が新たなトラウマを作りかねない。そうしたことを考えてみると、個人を抱擁する文化的基盤の存在がどれほど大事かが見えてくるだろう。そうした安全基地があって初めて、個人はサイケデリクスが潜在的に持つ治癒と変容の効果を享受できるのだと思う。そのようなことを考えながら、日本のサイケデリクス規制の歴史を一度精査してみる必要があることを感じ、その調査はサイケデリクスを取り巻く規制の国際比較を行う今後の研究に役に立つだろうと改めて思った。フローニンゲン:2023/9/23(土)06:28


10954. 第48回のゼミナールのクラスを振り返って


時刻は午後3時半を迎えた。つい今し方、書籍の受け取りを兼ねて近所のショッピングセンターに立ち寄った。そこには平穏な雰囲気が満ちていて、人々は笑顔を浮かべて幸せそうにしていた。近所のショッピングセンターは、地元の人たちの憩いの場になっているらしく、いつもそこに足を踏み入れると、どこか優しく穏やかな気持ちになる。ある意味そこは特殊な聖域である。


今日は午前10時から正午までゼミナールの第48回のクラスがあった。50回を目前に控えていて、今節目のタイミングなのだと実感する。前回からインテグラル理論の観点を通じてサイケデリクスを扱い始めた。今日もまた受講生の方々から非常に鋭く重要なご意見やご質問をいただけたことに感謝している。


サイケデリクスを通じた体験を何か神秘的で超越的なものとみなす考えや、逆に危険だとみなす考えの双方があることを知っているが、総じてどちらも二元的な思考の産物なのではないかと思う。また、サイケデリクスが自分の外側にある存在だという見方もまた自己とサイケデリクスを区分するという観点において二元的な思考の現れのように思えてくる。研究が進んでいるサイケデリクスに関して言えば、それは自己の内側にある治癒や変容の力と同じ働きをするものであり、それを促進してくれるような存在である。サイケデリクスの分子構造も人間の体内の中にあるものと同一かほぼ同じものである場合が多く、私たちにはそもそもサイケデリクスに含まれている力や成分が内在されているのである。そうしたことからも、サイケデリクスを過度に危険視したり、逆に過度に崇め奉るというのはとてもおかしな発想に思える。


そしてもう1つ、これまでグループでアヤワスカを摂取した時に、ファシリテーターやシャーマンへの信頼度合いや力量についてはまちまちであったが、それでも非二元の体験を含めて、大きな変容体験があったことについて振り返っている。ファシリテーターやシャーマンは環境設定の変数に含まれるもので、本来重要な働きをするはずだが、これまでの自分のグループ体験においては、彼らの重要度合いはさほどではなかったように思える。それよりも自分の状態を整えることが一番重要であるという変数間の重要度合いが見えてくる。自分の心身の状態と動機の設定如何によって、体験が大きく変わる可能性があり、その支えとして環境設定がある。環境設定が良いことに越したことはないが、環境が悪かったとしても、自分の心の持ちよう次第では如何様にもなり得るほどに体験者自身の状態が大切だというのがこれまでの体験を通じた意見になる。繰り返しになるが、かとって環境設定を蔑ろにしているわけではない。環境が良ければ良いほど望ましく、仮に最善の環境になかったとしても、自らの状態は自らの努力次第で最善に持っていくことが可能なのである。そのようなことを考えていた。フローニンゲン:2023/9/23(土)15:40


10955. 今その瞬間の自分自身を映し出す鏡としてのサイケデリクス


つい今し方、今日のゼミナールの振り返り音声を補足する音声ファイルを作成していた。これ加えて最近は、「インテグラルサイケデリクス学日報」という形で、サイケデリクス学研究のその日の学びをゼミの皆様にシェアしている。さらには、今日から始めた試みとしては、研究論文の執筆に向けて英語で研究ノートを執筆することに加えて、日本語でパワーポイントスライドを作成し、それについて解説するレクチャー形式の動画も作り始めた。インテグラルサイケデリクス学の確立に向けて、学術書や論文を読みながら研究ノートをつけていくだけではなく、学んだことを視覚的にパワーポイントスライドに落とし込んでいく試みは、今後のセミナーや学会発表にも活用することができるだろうし、大学院でのコースプロジェクトの中や実際に自分が大学で講義を持った際にも活用できる。当面は日本語で作っていくが、海外の大学院での研究に従事して必要になったら英語に翻訳していけばいい。このようにして、毎日日記や研究ノートの執筆を通じた各実践と、様々な形式で話し言葉を通じて情報伝達をするという実践をこれからも続けていきたい。


今日のクラスを改めて振り返ってみると、つくづくサイケデリクスというのは今その瞬間の自分自身を映し出す鏡のような存在だと思った。今その瞬間の自分の心身の状態、摂取する目的、意識の段階、サイケデリクスに関する理解の度合いなど、それらが総合された今この瞬間の自分を映し出す。サイケデリクスの種類のよりけりだが、体験中にも体験は刻一刻と表情を変えていく。表情を変えていくことを促しているのは今その瞬間の自分に他ならず、そこで見られる体験の表情は自分自身をありありと映し出している。体験内容と自己そのものもまた非二元なのだ。世界は自己であり、自己は世界であるというのはそういうことである。


自分自身がシロシビンを他のサイケデリクスよりも好むのは、その体験時間が長すぎず、短すぎずという点もある。LSDのように持続時間が長いとその日の活動の予定を立てづらく、逆にDMTのように体験時間が短すぎると、体験を通じて治癒と変容があまり深まっていかない感じがする。サイケデリクス体験に対しても、カート·フィッシャーが述べる「発達はゆっくりであればあるほど良い(slower is better)」という発想を取り入れると、サイケデリクス体験もシロシビンがもたらす持続時間ぐらいゆったりとしたものであることが自分にとっては好ましい。1日の接心ではなく、半日接心をするような気持ちで正午から夕食までの時間で取り組めるのがシロシビン·セッションの良さである。夕食を摂っている最中やそこから入浴·就寝に向かうまでも静かに体験を振り返ることができる。今のところそうした持続時間の観点でも自分はシロシビンを一番好んでいるようだ。今後この嗜好性は変化するかもしれないし、長らくそのままかもしれない。フローニンゲン:2023/9/23(土)16:23


10956. 宇宙飛行とサイケデリクスの摂取の類似性


時刻は午後7時半を迎えた。まだ辺りには明るさが残っているが、日の入りも随分と速くなったものである。午後8時を迎える頃にはもうすっかりと暗くなっているような状態である。来月にはサマータイムが正式に終わり、そこからは本格的な寒さと暗さがやって来るだろう。しかし、この地で冬を越すのはもう8回目である。そしてヨーロッパの地で冬を越すのはもしかしたら今年で一旦最後になるかもしれない。そう考えてみると、今年の冬はとても貴重な時間となる。


夕食を食べながらふと、宇宙飛行とサイケデリクスの摂取の類似性について考えていた。どちらも、質的にも同等のインパクトがあるように思える。片方は外面宇宙へ旅立っていき、もう片方は内面宇宙へ旅立っていくという違いがある。そしてどちらも互いに関係し合っていて、外面宇宙から内面宇宙に想いを馳せたり、内面宇宙から外面宇宙に想いを馳せたりすることがある。どちらの宇宙へ旅立つにせよ、それがその人の心や世界観に与える影響は多大なものがある。そうした類似性以外には、リスクはどちらもゼロではないということも共通しているだろうか。宇宙探索にせよ、サイケデリクスにせよ、科学的な研究は随分と重ねられていて、日夜新たな成果が発見されているような状況だが、最終的にはリスクをゼロにすることはできないだろう。限りなくリスクを下げることなら可能であり、そのために研究者や実践者が日々尽力しているのである。何らかの危険が絶えず付き纏うそのような宇宙旅行に出かけたいかどうかは最終的にはその個人に委ねられる。リスクがゼロではなくても、内外宇宙の無限の可能性を垣間見たいかどうか。自分が本当に宇宙に旅立ちたいかを問うてみることは非常に重要だろう。


そうしたことを考えた後、数日前まで見ていたNetflixの水に関するドキュメンタリーとビル·ゲイツに関するドキュメンタリーの内容について考えていた。マット·デイモンやミランダゲイツ財団が行っているように、水や衛生のレベルを向上させることが途上国では第一で、そうした低次の欲求に関わる部分を改善していく必要がある国がまだまだたくさん残っていることを意識しておこなければならない。ある意味でこうして毎日サイケデリクスについて研究できているのも、サイケデリクスの活用について云々考えられるのも、先進国ならではの悩みなのかもしれないという自覚を持っておくべきだろう。それでもまず自分がやるべきことは先進国の病を癒すことであり、病の構造的問題を解決していくことである。そのための入り口、そしてアプローチとしてサイケデリクスを自分は取り上げていくことに決めた。明日からもまた地道な研究を続けていこうと思う。こうして毎日日記を書いていくことそのものが、その日の小さな成果の証であり、その証からまた励ましやインスピレーションを受けてその次の研究が始められる。自分はそうした大きな流れの中にいて、流れそのものと化している。フローニンゲン:2023/9/23(土)19:51

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